auから格安スマホに乗り換えてスマホ料金を大幅に節約!

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auから格安スマホに乗り換えてスマホ料金を大幅に節約!

auからDMMモバイルへ乗り換えるとどのくらい料金が安くなるの?

この記事ではauからDMMモバイルに乗り換えると、具体的にどれくらい料金が安くなるのか?また、どのようなスマホを選べば良いのかを説明します。auユーザーで、格安スマホをお考えの方は必見!!

▼au iPhoneからDMMモバイルへ乗り換えた時のシミュレーション

《au iPhoneのLTEプラン》
基本使用料         934円
インターネット接続サービス 300円
パケット定額サービス   5,700円
通話代          1,000円
端末代          3,000円
合計           10,934円
※割引プランに適用される場合はこの料金よりも安くなることがあります。

《DMMモバイル:通話SIM》
3GBプラン        1,550円
通話代          1,000円
端末代          3,000円
合計           5,550円
※使用する人によって料金は変わることがあります。

○上記を比べるとDMMモバイルに乗り換えたほうが、5,384円安くなります。

▼au アンドロイドからDMMモバイルに乗り換えた時のシミュレーション

《au アンドロイドのLTEプラン&LTEフラット》
LTEプラン(通話代込み)  934円
LTEフラット       5,700円
LTEネット         300円
端末代           3,000円
合計            9,934円
※割引プランに適用される場合はこの料金よりも安くなることがあります。

《DMMモバイル:通話SIM》
3GBプラン         1,550円
通話代           1,000円
端末代           3,000円
合計            5,550円
※使用する人によって料金は変わることがあります。

○上記を比べるとDMMモバイルに乗り換えたほうが4,384円安くなります。

▼au ガラケーからDMMモバイルに乗り換えた時のシミュレーション

《au ガラケーのかけ放題プラン》
電話かけ放題プラン
+パケット定額プラン     6,156円
端末代              1,500円
合計             7,656円
※割引プランに適用される場合はこの料金よりも安くなることがあります。

《DMMモバイル:通話SIM》
3GBプラン        1,550円
通話代          1,000円
端末代          3,000円
合計           5,550円
※使用する人によって料金は変わることがあります。

○上記を比べるとDMMモバイルに乗り換えたほうが2,106円安くなります。

▼docomoのスマホか、SIMフリーを選ぼう

DMMモバイルに乗り換えの場合は、2種類あります。「docomoのスマホ」もしくは「SIMフリースマホ」を選べばOK。DMMモバイルはdocomoの回線を使用しているので、docomoのスマホでもOKなんです!しかし個人的には、仮にDMMモバイルから他社に乗り換えてもいいように、SIMフリーのスマホをオススメします。

▼まとめ

・auからDMMモバイルに乗り換えた場合、月額で約5,000円、年間で約6万円安くなる。※あくまで平均です。料金プランによって変わります。

・選ぶスマホは「docomoのスマホ」もしくは「SIMフリースマホ」。

auを解約して電話番号そのままで、DMMモバイルに乗り換える方法

この記事ではauを解約して、電話番号をそのままでDMMモバイルに乗り換える方法をお教えします!MNPの手続きの流れから、契約に至るまで、調べるのが苦手な方でも分かりやすく解説していきます。

▼用語解説

MNPとは…携帯電話番号ポータビリティの略。携帯電話会社を変更した際に、電話番号はそのままで他社のサービスを利用できる制度。

▼MNPの予約番号を取得しよう

まずは上記の用語解説で説明した制度を利用するために、MNPの予約番号を取得します。

(DMMモバイルで使用するスマホが決まっている前提)取得方法は主に以下の3パターンがあります。

・auショップに行って予約番号を発行してもらう

・auショップに電話して予約番号を発行してもらう

・パソコンでauのサイトに行き、予約番号を発行してもらう

※発行した予約番号は、DMMモバイルの新規申し込みで記入を行う。
※予約番号を発行してから、一週間以上経過すると使用でいないので、予約番号発行後はすみやかに新規申し込みを行う。

▼DMM mobileと契約手続き

DMMモバイルのホームページにアクセス
  ↓
「新規申し込み」
  ↓
プランを選択
  ↓
料金確認と申し込みの確定
  ↓
個人情報の入力、支払い法ほの選択
  ↓
 以上

▼DMM契約手続きのポイント

・シングルコースかシェアコースを選択する際、DMMモバイルで使用するスマホが1台の場合はシングルコースを選択しましょう。2台以上の場合はシェアコースを選択です!

・プランの選択で「通話SIMプラン」と「データSIMプラン」を選択する際、電話番号を付ける方は「通話SIMプラン」、電話番号を付けない方は、「データSIMプラン」を選択しましょう。
※この記事を見ているあなたは必ず「通話SIMプラン」ですよ!

・1ヶ月に使える高速通信量の選択は、個人差があると思いますが、格安スマホを使おうっていうくらいですから普段からあまりスマホを触らない方だと過程します!2GB~5GBで十分だと思います。後ほど、GBの容量説明をしますのでしばしお待ちを!

・よっぽど他で気に入ったものがない限りは、スマホとSIMのセットを購入しましょう。料金も安いですし、今では良質なスマホも揃っています。そして何より時短になりますので!

・必ず自分のスマホにあったSIMカードを選択しましょう!仮に違ったSIMを選択してしまうと、返品手続きやら再発送やらでスマホを使用するまでに時間が掛かってしまいます。要注意です!

・MNP予約番号の記入を忘れずに行う!

▼SIMカードをセッティング⇒設定⇒完了!

SIMカードとスマホがDMMモバイルから届いたら、早速SIMカードをスマホに入れましょう!スマホの側面に小さな穴があるので、そこに棒を差し込むとSIMカードが出てきます。もしも側面に穴が無いタイプのスマホでも調べると必ず取り出し方が書いてありますので、焦らずに調べましょう。SIMカードのセッティングが完了したら、あとは設定をするだけです。DMMモバイルの設定方法を見ながら、順番に行いましょう。難しくないので誰でも簡単にできます。

DMMモバイル設定マニュアル⇒http://mvno.dmm.com/apn/index.html
↓↓
ついに完了です!月々約5,000円も安くなる格安スマホで、新しいスマホライフを始めましょう!

DMMモバイルってほんとに最安値なの?電波の質は大丈夫?

今年に入っていから、多くのMVNOで月額料金の値下げやデータ通信料の増量が発表されました。その中でもDMMモバイルは最安値宣言をしていて、仮にDMMモバイルよりも安いプランが出たらすぐに1円でも安くする!と提言しています。でも実際に他社比較って調べるのも面倒だし、本当にDMMモバイルが最安値かなんて分からないですよね?だから実際に現在の最安値トップ3をまとまてみました。

データSIM  音声SIM

データSIM表              音声SIM表

▼電波は大手と同じです。

どの格安スマホを使っても、電波の質は同じです。なぜならMVSOは大手の通信回線を利用してサービスを提供しているからです。しかし、通信速度は著しく遅くなることがあります。それは、設定した通信量を超えてしまったときです。格安スマホでは、あらかじめ通信料を設定して料金プランを決めます。それを超えてしまったら、かなり遅くなるので注意が必要です。そうならない為にも、自分がどのくらいネットを使っているのか、あとどのくらいデータ通信を使えるのかを把握して使いましょう。

▼まとめ

・今回はデータSIMと音声SIMに分けて、1GB、2GB、3GBと計6種類の比較を行いました。が…すべてにおいてDMMモバイルが最安値でした!また、DMMモバイルは安いだけでなく、利用者の口コミ評価も高いことで有名です。その理由の一つとして使いやすいが挙げられます。ホームページでは、契約の手続き方法からSIMのセッティング方法まで詳しく説明がされています。初心者でも安心して使うことができます。電話問い合わせも10:00~19:00の間で、年中無休365日営業しているので、非常に助かります。特に初心者の方は、DMMモバイルがオススメです!

・電波の質は大手と同じです。しかし使いすぎには注意しましょう。

DMMモバイルに乗り換えても今まで通り、アプリやメールが使えるの?

今まで使い込んだ、スマホを格安SIMに変更することによって、多少の不安はありますよね?その中でも気になるのが、お気に入りのアプリだと思います。この記事では、そんなアプリに関する不安とメールに関する不安を解消します。

▼アプリが使えるかどうかは確認をするのが最善

この答えは、NOともYES言えません。なぜならアプリによって使えるもの使えないものがあるからです。これと言って基準があるわけではなく、試してみないと分からないので少し難儀です…泣

一番良い方法は、アプリ側に問合せをして格安SIMに乗り換えた場合でも使えるかどうかを確認することです。なぜ格安スマホにするとアプリが使用できないかというと、docomoやau専用のアプリだと、docomoやau専用のログインIDを取得してアプリにログイン必要があります。通信事業者が変わるため、専用IDが使えなくなるからです。

▼キャリアメールは使用できなくなります

ちなみに、ドコモからDMMモバイルに乗り換える場合、キャリアメール(@docomo.ne.jpを使ったメールアドレスによるメール)は使えなくなります。しかし、フリーメールは使えます。(@gmail.comや@yahoo.co.jpを使ったメールgoogleやYahooのサービスを使って取得できます。)

仮にキャリアメールしか使ったことがない方も安心してください。簡単にGmailやYahooメールアドレスは取得できますので、メールが使えなくなることはありません。
※ソフトバンクやauの場合も同じです。

▼まとめ

・お気に入りのアプリを格安SIMで使いたい場合は、アプリ側に問合せをして使えるかどうかを確認しましょう。

・キャリアメールは使えなくなるので、フリーメールを取得しましょう。

auを途中解約した場合の違約金とその対処法

格安スマホにしたいって思ったときに頭をよぎるのが、違約金(解約金)ですよね。格安スマホや格安SIMにするからと言って、違約金だけで1万円や2万円取られたくないですよね?この記事では、auに限定してなるべく違約金が掛からないようにするにはどうすれば良いのかを説明ます。auユーザー必見です!

▼まずは違約金が掛かる可能性があるサービスを把握する

まず、大切なことは違約金が発生するサービスに加入しているかどうかです。ベーシックなところで言うと、誰でも割・年割・スマイルハート割引があります。他にもあると思いますが、まずは自分で調べて、違約金が発生するサービスを把握しましょう!

▼違約金は平均で1万円程度かかります

仮に上記の、誰でも割・年割・スマイルハート割引に加入していた場合、約13,000円程度の解約料を支払わなければならない可能性があります。この解約料に関しては、個人差がありますので、各自料金は変わりますが、平均で約1万円程度掛かります。

▼更新月で解約をしよう

ずばりこれは、各サービスの更新年月を調べて、更新前月以内で解約をすることです。サービスにもよりますが、更新は2年に1回行うことが多いです。この更新に合わせて解約をすれば解約金を抑えることができます。もしかすると、サービスに加入するタイミングにズレがある場合は、多少の解約料を支払わなければならない可能性がありますが、それは仕方がありません。解約料金に合わせて時期をみて解約しましょう。

▼更新年月を1日でも過ぎたらダメ

契約は契約なので、きっちり解約料を払わなければいけません。しっかりと自分が加入しているサービス内容と更新年月を把握しましょう!

▼更新月の把握方法は3パターン

調べ方は基本的の以下の3パターンがあります。

・auショップに行き調べてもらう
・auショップに電話を掛け、調べてもらう
・自分でパソコンで調べる

《自分でパソコンで調べるにはどうすれば良いか?》

※準備物
・ログインID及びパスワード
・今使っているau携帯電話

auお客様サポートへ移動⇒https://cs.kddi.com/
 ↓
ログイン
 ↓
契約内容を確認/変更する
 ↓
ご契約内容
 ↓
料金割引サービスの表示
 ↓
次回更新年月の表示

▼まとめ

まずは、各サービスの更新年月を調べることから始めましょう!そして、格安SIMの購入月を決め、計画的に乗り換えを行いましょう。快適な格安スマホライフを送る為にも、計画を立てて、あなたにとって一番お得な方法で乗り換えましょう!

乗り換えた後のauスマホって売れるの?

auからDMMモバイルに乗り換える際、SIMロックが掛かっているスマホを使っていた場合、スマホも替える必要があります。そうした時、今まで使っていたauスマホが不要になりますよね?この記事を読むと、従来使っていたスマホが最大でどのくらいで売れるのかが分かります。ぜひ、参考に!

▼最高値で買い取ってもらう方法

今まで使っていたauスマホを最高値で買い取ってもらう方法は、複数の携帯買取サイトを使って見積もりを取り、一番高値のところで売ることです。状態によって金額は左右しますが、買取業者によって若干の誤差はあると思います。、少し手間か掛かりますが、相見積もりを取って高値で売りましょう!

▼auスマホ機種別買取価格上限一覧

auスマホの機種ごとに最大でどれくらいの値段で売れるのかを一覧にしてみました。以下の金額はあくまで基準値として参考にしてください。実際にこの価格で売れるかどうかは分かりません。

SHARP:SHL24 AQUOS PHONE SERIE mini ⇒ 16,000円

LG電子:LGL23 G Flex ⇒ 15,000円

京セラ:KYY21 URBANO L01 ⇒ 5,000円

Sony Ericsson:SOL26 Xperia Z3 ⇒ 23,000円

HTC:HTL23 HTC J butterfly ⇒ 20,000円

SAMSUNG:SCL23 GALAXY S5 ⇒ 17,000円

LG電子:LGL24 isai FL ⇒ 17,000円

Sony Ericsson:SOL24 Xperia Z Ultra ⇒ 19,000円

FUJITSU:FJL22 ARROWS Z ⇒ 11,000円

CASIO:CAL21 G’zOne TYPE-L ⇒ 11,000円

京セラ:URBANO V01 ⇒ 18,000円

DMMモバイルのオススメプランとauのオススメプランを比較してみた!

DMMモバイルのオススメプランとauのオススメプランを比較してみました。当然ながら格安SIM、格安スマホを提供しているDMMモバイルの方が安いですが、実際にどれだけお得なのか、格安SIMにはどんなメリットがあるのかを改めてまとめてみました。

▼auのオススメプラン① 電話を頻繁に使う人向け
電話かけ放題プラン  2,700円(24時間国内電話がかけ放題)
データ定額5(5GB)  5,000円
LTE NET          300円
合計         8,000円/月
  ↓
auスマートバリューを使うと(最大2年間毎月、1,410円割引)
  ↓
 6,590円/月

▼auのオススメプラン② ネットをかなり頻繁に使う人向け
LTEプラン       934円
LTEフラット     5,700円(インターネット使い放題)
LTE NET         300円
合計          6,934円/月
  ↓
auスマートバリューを使うと(最大2年間毎月、1,410円割引)
  ↓
 5,524円/月

このauのプランもガンガンスマホを活用する人にとっては、いいプランです。

プラン①では特に電話をよくする人にとっては、最高のプランですよね?24時間かけ放題は魅力的です。そしてプラン②もインターネットをどれだけ使っても定額なのでアプリやゲームを頻繁にする人にはピッタリです。しかし、以前はガンガンスマホを使っていたが今はそこまで使わないなー。という方は、すぐに格安SIM、格安スマホに切り替えるべきです。少し面倒だと思う人も多いかもしれませんが、値段はびっくりするくらい魅力的です!また、データ量こそ決まっていますが、思っている以上に容量も多いのです!

▼格安!DMMモバイルのオススメプラン① 通話機能なし
※データSIMプラン 5GB
月額料金   1,270円
通話機能なし
SMS機能  +150円(ショートメールサービス)
 ↓
合計      1,420円

▼格安!DMMモバイルのオススメプラン② 通話機能あり
※通話SIMプラン 5GB
月額料金   1,970円
通話機能あり
SMS機能あり
 ↓
合計     1,970円

金額だけみると驚異的な差ですよね!!でも金額だけでなく、しっかりと使えるんです。

実際に5GBでどのくらいのことができるのかは以下にまとめていますので、じっくり見てみてください!正直十分過ぎるほど使えます!

通信料○○GBでどんなことができるの??

★1GBでここまで使えます
LINE無料通話:約1800分
Webサイト閲覧:約4200ページ
YouTube:約500分
グーグルマップ:約1300回地図表示

★3GBでここまで使えます
LINE無料通話:約5500分
Webサイト閲覧:約12800ページ
YouTube:約1500分
グーグルマップ:約4000回地図表示

★7GBでここまで使えます
LINE無料通話:約13000分
Webサイト閲覧:約30000ページ
YouTube:約3300分
グーグルマップ:約9500回地図表示

正直7GBもいらないですね…普段からスマホをあまり使わないという方なら、2GBもあれば十分かと!よろしければ皆さんも参考にして下さい!

格安スマホのサポートってどうなの?やっぱり大手と比べると不安…

格安スマホに乗り換えを考えている人の中で、分からないことがあったときに相談してくれる機関があるのか不安と答える人も多いそうです。この記事では、各通信事業者がどのようなサポートサービスを行っているのかを紹介します。

▼電話やメールで無料サポート
・DMMモバイル
・マイネオ
・NTTコムストア
・フリービットモバイル
上記の通信事業者は、電話またはメールでのサポートを受けることができる。

▼有料電話サポート
・イオンスマホ
・ビックローブ
・楽天モバイル
・ユーモバイル
上記の通信事業者は、月額約500円で専門スタッフによる有料電話サポートを受けることができる。

▼直接会ってサポートを受けることができる(無料)
・ワイモバイル
ワイモバイルに関しては、店頭でサポートを受けることができるので、大手の通信事業車と変わらないサポートを受けることができる。

▼直接会ってサポートを受けることができる(有料)
・ヨドバシカメラスマホ
・ニフモ
上記の通信事業者は月額約500円で店頭または、自宅訪問にてサポートを受けることができる。ニフモに関しては長時間の訪問サポートだと延長料金がかかるので、注意が必要。

▼まとめ

大手と同じサポートを受けることが出来るのは、ワイモバイルだけです。しかし調べるのが得意な方は、パソコンと電話サポートだけでほとんど解決できるのも事実です。実際に大手のスマホを使っている人でも、多くの人は電話相談で済ましているはずです。いちいち店舗までいく時間がある人ばかりじゃないですからね。手とり足とりサポートを受けたい人はワイモバイルで契約しましょう。