格安スマホを徹底比較!あなたにおすすめの格安SIM教えます!

分からないことはここから検索してね!

LINEモバイルの解約方法と解約金について徹底解説 

LINEが提供するドコモ系MVNOのLINEモバイルは、SNSを存分に使えるカウントフリープランなどが話題になり、今や話題沸騰中です。

「もう使ってるよ」なんて人も多いことでしょうが、さまざまな理由で解約せざるを得ないこともあることでしょう。

今回は、LINEモバイルの解約について詳しく紹介していきます。

これからLINEモバイルを利用する人は先々のもしもの時の予備知識として。

すでに使っていて、やむを得ず解約ということになりそうで、その手順や注意点、違約金などのこともよく知ってからと、タイミングを見計らっている人も。

リスクを最小限におさえる最適な解約方法をわかりやすく紹介しましょう。

LINEモバイルの最低利用期間は?

大手携帯キャリアのドコモやau、ソフトバンクなどのキャリアでは、通常2年間の最低利用期間があります。

俗にいう「2年縛り」ですね。

これに対してLINEモバイルでは、データSIMと音声通話SIMが別な扱いとされているため、それぞれに最低利用期間が違うんです。

ここで「ちょっと待って、大手キャリアのSIMはなんで別な扱いになっていないの?」と疑問の声が上がってきそうですが、大手キャリアはたんにそれぞれのSIMをひとつにまとめてセット売りしているだけなんです。

もちろん大手キャリアならではの知名度や付加サービスもありますが、チマチマと小刻みな販売でなく、エイヤ~!っとてっとり早くまとめ売りしたほうが、ユーザー単価もアップするってことです。

車でいえば、新車を購入した時の「愛車セット」や「納車費用」と似たようなもの。いらなくてもつけられているんですね。

トロ箱1杯いくらの鮮魚販売も同じようなもの。

「このサヨリはいらないんだけどトロ箱で買った方が安いから」みたいな…。

余談が止まらなくなるので、本題に戻ります。

LINEモバイルのデータSIMとデータSIM(SMS付き)には最低利用期間はナシ

LINEモバイルのデータSIMとデータSIM(SMS付き)には、最低利用期間がありません。

ってことは、いつ解約してもいいってことです。

とりあえず格安スマホがどんなものか使ってみたい、LINEモバイルを体験してみたいなんて方には、いつでも解約できるデータSIMがオススメです。

LINEモバイルの音声通話SIMの最低利用期間は12ケ月

LINEモバイルの音声通話SIMは、利用開始日の翌月を1ケ月目として12ケ月の最低利用期間があります。

ただしLINEモバイルには、「更新月」や、それ以降の「縛り」はありません。

最低利用期間を超えれば、いつ解約してもいいわけです。

たとえば利用開始日が2月20日なら、翌月の3月が1ケ月目になるので、翌年の2月末日までが最低利用期間となります。最低利用期間内の解約には9,800円(税抜)の解約金が必要となってきます。

利用開始日と最低利用期間について

ここでいう「利用開始日」は、LINEモバイルを新規で契約した場合とMNP転入で申し込んだ場合で解釈が異なります。

◆LINEモバイルを新規で申し込んだ場合の利用開始日とは

LINEモバイルを新規で申し込んだ場合の利用開始日は「SIMカードが発送された日の2日後」になります。

たとえば2月20日LINEモバイルのSIMカードが発送された場合は、2月22日が利用開始日ということになります。

SIMカードが発送されたのかどうかは、メールで連絡があるので安心です。

SIMカードが到着したら「翌々日から自動的に切り替わります」というコメントも書いてあるので、到着確認連絡は不要です。

ってことは、SIMカード発送メールがあった日から2日後が利用開始日になります。

ここで「最低利用期間は利用開始日翌月が1ケ月目」ということなので、

たとえば先ほどの日付の例でいえば、このような流れと確定日になります。

2月20日にLINEモバイルからSIMカードが発送される。

発送と同時にLINEモバイルから「発送連絡メール」が来る。

1~2日後にはLINEモバイルからSIMカードが手元に届く。

2月22日が利用開始日になる。
※手元に受け取るタイミングは関係なく利用開始日は2月22日となる。

発送メールから3日後にLINEモバイルから課金開始日を記入した「サービス開始のお知らせ」メールが来る。

利用開始日の翌月である3月が、最低利用期間の1ケ月目になる。

というフローになります。

◆LINEモバイルをMNP転入で申し込んだ場合の利用開始日とは

LINEモバイルを他社からのMNP転入で申し込んだ場合の利用開始日は、「LINEモバイルから送られたSIMカードが手元に届いて切り替えの手続きが完了した日の翌日」になります。

たとえば先ほどの日付の例でいえば、2月22日にLINEモバイルからのSIMカードが手元に届き、その日に切り替え手続きが完了すると、2月23日が利用開始日となります。

LINEモバイルからSIMカードが送られて来るまでのフローは、新規の場合と同じなので省略しますが、MNP転入の場合は「切り替え手続き完了」がキモとなります。

他社からLINEモバイルへの転入(乗換え)手続きの詳細については、別なカテゴリーで解説してあるので参考にしてみてください。

転入手続きの要点としては、

1.LINEモバイルのSIMを使う端末を用意しておく。

※ドコモで購入した端末はそのまま使える。

※ドコモの端末でもテザリングできないものがあるので注意。

※auやソフトバンクで購入した端末はSIMロック解除をしておく。

※SIMロック解除できない端末もあるので注意。

※SIMフリー端末であれば問題なし

2.LINEモバイル申し込み時に決めた、ログインIDを用意しておく。

※ログインIDを忘れた(なくした)場合は、メールでも対応可。

3.LINEモバイルからSIMカードが届いたら、開通センターに電話する。

LINEモバイルカスタマーセンター MNP開通受付窓口
0120-889-279
受付時間:10:00〜19:00(年中無休)

ログインIDを告げると、数時間後にはLINEモバイルSIMへの切り替えが完了します。

4.既存のSIMをそのままにして、通話ができなくなるのを待つ。

この数時間の待ち時間に通話が必要な場合は、既存のSIMをそのまま利用して通話します。

ほどほどの時間経過後、時々「111」にテストTelして、回線の切り替え確認をしてみます。

※待ち時間の間に通話が必要ない場合は、次に進みます。

既存のSIMで発信ができなくなったら、切り替えが完了しています。

5.LINEモバイルのSIMカードを端末に挿入しAPN設定をする。

APN設定についての詳細は、専用のカテゴリで説明していますのでご覧ください。

この即日転入切り替えの場合、LINEのカスタマーセンターの受付が~19時までなので、後々のことを考えると時間に余裕のある場合に行った方がよさそうです。

これでLINEモバイルへの転入手続きが完了しました。

LINEモバイルのMNP転入での利用開始日は、転入手続きが完了した日の翌日となるので、

先ほどの例でいえば、2月22日に手続きを終えると翌日の23日が利用開始日となるわけです。

ということはこの例での日付の場合、利用開始日の翌月である3月が、最低利用期間の1ケ月目になるということになり、翌年の2月末日が最低利用期間の12ケ月目、ようするに最終月ということになります。

LINEモバイルの音声通話SIMの最低利用期間は12ケ月ですから、2月中旬に手続きを完了したLINEモバイルの音声通話SIMは、翌年の2月末日までの縛りということですね。

LINEモバイル解約すると手数料はかかる?

LINEモバイルではデータSIMと音声通話SIMの最低利用期間が異なるということはご理解いただけましたか?

そもそも最低利用期間内に解約するということは「LINEモバイルと利用期間を約束したのに途中で破ってしまう」という一社会人としての道義的な責任がありますよね。

ただそれはそれで、ユーザーの一方的な理由からだけとは限りません。

「思ったより使い勝手がよくなかった」

「なんだか高くついた」

「キャンペーン目指して契約したのに手続きが遅れて間に合わなかった」

「もっと魅力的なMVNOがあった」

などなど、提供されるサービスへの価値観の違いなどから致し方なく、なんてこともあるようです。

それよりもユーザー目線からみて解約の際に気になるのは「最低利用期間より早く解約すると手数料(解約金)がかかるのでは」という点ですよね。

本来はこの違約金も、その解約の理由によっては「喧嘩両成敗」や「交通事故の責任度合」ではないですが、キャリア側にも負担を強いることがあってもおかしくはないはずなんですが、このあたり通信業界ではどうも異次元な感覚なんですよね。

おっと、またまた余談に走りそうなので本題に戻しますが。

LINEモバイルではこの「解約手数料(解約金)」はどうなっているのでしょうか?

くわえて、解約月の月額利用料金についてはどうなるのでしょう?

LINEモバイルの解約金はデータSIMと音声通話SIMで違う

LINEモバイルでは途中解約について、データSIMと音声通話SIMでは扱いが異なります。

その内容については次の通り。

◆LINEモバイルのデータSIMでは解約金はかからない

先ほどの説明の通り、LINEモバイルのデータSIMには「最低利用期間」が設けられていません。

ということは「いつ解約してもいい」=「解約金が不要」ということなんです。

最低利用期間がないわけですから、当然といえば当然のしくみですが「いつ解約しても解約金がかからない」なんて、なんだか気持ち悪いような「本当に大丈夫?ウラがあるんじゃないの?」と疑心暗鬼になってしまいますが「大丈夫です、安心してください」。

◆LINEモバイルの音声通話SIMでは、解約金が9,800円かかる

これも先ほどの「最低利用期間」の説明通りですが、LINEモバイルの音声通話SIMは最低利用期間が12ケ月間と定められているので、この期間内に解約すると9,800円の解約金が必要です。

それはそうですよね、これは仕方がないようです。

では、解約月の料金はどうなるのでしょう?

◆LINEモバイルを月の途中で解約しても月額料金は必要

格安SIMの中には、月途中で解約するとその日から即通話や通信が使えなくなるものがありますよね。

LINEモバイルの場合、月途中で解約してもその月末まで通話や通信が使えますが、その月の月額料金も日割りにはなりません。

ようするに、月初めに解約しても月末あたりで解約しても、通話や通信は月末までまるまる使えてその分支払うということです。

月単位の利用・計算ということですね。

ということは、月の初めに解約しても早くから使うのをやめる必要はなく、せっかく月末まで使えるのだから最後まで使うのが、いちばん効率のいい使い方になります。

◆LINEモバイルを利用開始月に解約した場合は本来無料の月額利用料金がかかる

LINEモバイルでは、基本SIMカードが発送された2日後(MNP転入の場合は手続き完了の翌日)が利用開始日となりますが、この利用開始日の月額利用料金は無料でした。

この利用開始月に解約してしまうと、無料ではなくなり月額利用料金を支払うことになるんです。

さまざまな理由で、利用開始月に解約ということがあるかもしれませんが、解約することによって初月無料というメリットが一転有料になってしまうので、これも要注意です。

◆LINEモバイルの解約手続きは、解約のキャンセルはできない

LINEモバイルでいったん解約手続きをしてしまうと、その後では解約のキャンセルはできません。

思いつきや勢いにまかせたり、誤って解約した場合などいかなる理由でも後戻りはできないのでよ~く考えてから解約してくださいね。

◆LINEモバイルの解約金は翌月、通話料は翌々月に請求される

LINEモバイルでは、解約に伴う解約金は解約翌月に請求されます。

また解約月の通話料は、翌々月に請求されます。

解約月の翌月には、各プランに見合った月額料金と、解約金が合算請求されるので、その分通常よりも負担が増えてくることに注意が必要です。

◆LINEモバイルでは最低利用期間を過ぎると解約金がかからない

ここまでは音声通話SIMで最低利用期間内に解約した場合の解約金についての説明ですが、LINEモバイルではこの最低利用期間を超えて解約した場合、大手キャリアのような「2年縛り」や「更新月」もなく、解約金は不要です。

じつは格安SIM業界、とくに音声通話SIMでは「とりあえず1年間は使ってみる」ユーザーが多いのも特徴です。

LINEモバイルの解約方法と手順

LINEモバイルの最低利用期間や解約金のこと、解約のタイミングなど解約時の注意点がほぼわかってきたら実際の解約手続きということになりますが…。

LINEモバイルでは最低利用期間を超えれば解約をあせる必要がない?

ただここで解約をあせる必要はありません。

大手キャリアのように「2年縛り」と「更新月」があるなら、「更新月ギリまでになんとかしなくちゃ」なんてあせってしまいがちですよね。

//////////【大手キャリアでの更新月に慌てふためくバーチャル体験談】/////////

たとえばドコモの「Xiデータプランにねん」もご多分にもれず2年縛り。

LINEモバイルで解約金の発生する、音声通話SIMの最低利用期間と同じ12ケ月利用後の翌月に解約すると、まだ更新月ではないので17,200円の解約金がかかることが発覚。

そんなにかかるならとならあと1年、同業他社のオトクなサービスプランや魅力的な新機種に目移りしながらも、じっと更新月まで我慢の12ケ月。

キャリアからはお知らせがないので、そろそろ更新月かなとドコモに確認すると、なんと今月が更新月ってことが発覚、しかも残りはあと数日。

これを超えてしまうと自動継続になって次の縛りに突入、今度はいつやめても9,500円の解約金。ついでに機種変でもしようものなら…恐ろしい結末が。

「やめて~、もう縛られたくないよ~!」

急きょ病欠でずる休み、ショップへ直行すると長蛇の列で待ち時間は約2時間。

それでも後がないのでじっと我慢、ようやく解約できてもスマホがないと困るので今度はソフトバンクへ直行するとまたまた長蛇の列。

今度こそLINEモバイルの格安スマホでと思いつつも、ケータイ空白期間は避けられないので、よくわからないままソフトバンクにお任せで適当なプランに入会。

ふ~っなんとか間に合ったけど、これからさらにあと2年…長い…。

/////////////////////////////////////////////////////////////////

大手キャリアでは更新月にみられるよくある例ですが、LINEモバイルではこんなことにはなりません。

というのも「LINEモバイルには更新月がない」からなんです。

LINEモバイルでは、データSIMはいつでも解約自由ですが、音声通話SIMでも12ケ月間の最低利用期間されクリアすれば、その後は「縛り」がなしで解約自由です。

LINEモバイルは更新月がないので余裕で次の格安SIMを検討できる

「気軽に使えて気軽に換えられる」格安SIMのメリットは、LINEモバイルでもしっかり活かされているようですね。

解約金がないわけですから、慌てずあせらず、気が向いた時や時間に余裕があるときにたっぷり時間をかけて、お気に入りのSIM、お気に入りの機種を手に入れましょう。

次のSIM、機種が決まったらいよいよ解約

さて、次のプランが決まったら、いよいよLINEモバイルの解約方法と手順です。

LINEモバイルの解約は意外にもあっさり行なえてしまうため「これで本当に大丈夫なの?」なんて逆に不安になってしまいそうですが、ちゃんと操作していけば間違いなく解約できます。

さまざまな連絡や手続きが指先の操作だけでできてしまうこのご時世、あとから電話で直接確認なんて二度手間にならないよう、スマートかつお洒落にきっちり進めていきましょうね。

LINEモバイルの解約の手順

・まずはPCやスマホからLINEモバイルの「マイページ」にアクセスします。

・ログインIDとパスワードを入力し「ログインする」
※すでに「契約者連携」している場合はそのままマイページに入れます。
※契約者と利用者が別で「利用者連携」している場合は解約画面に進めません。

・マイページ内「データ残量」の横にある下向きの矢印↓をクリック(タップ)し

・「解約・MNP転出」を選択。

・「解約する」をクリック(タップ)
※ここで「解約する」を押すとキャンセルできないので要注意。

・解約完了です。

念の為、再度矢印↓をクリック(タップ)しても「解約」「MNP転出」の項目はありません。

以上で解約できました。

わずか数クリックで簡単に解約できてしまうので「アレ?こんなん?」って感じですが、実際はそんなものです。

手順の最後の部分で念押し(「解約」の項目がない)しているので、解約されていることに間違いありません。

ちなみに、LINEモバイルからMNPで他社に乗り換えの場合は自動で解約になるので、上の解約操作も不要になります。

LINEモバイルもご多分にもれず気軽に始めて気軽に解約、この格安SIMならではの便利さがイイんですよね。

LINEモバイル解約後のSIM返却方法

LINEモバイルを解約すると、当初送られてきたLINEモバイルのSIMを返却することになります。

本来SIMカードはLINEモバイルからの借り物ですから、解約時はこれを返却しなくてはいけません。

大手キャリアなどでは窓口でSIMの回収をしてくれたり、持参を忘れた場合もあまり強く求められませんが、格安SIM業界ではSIMカードでやりとりしているので、その重要性が違うんです。

格安SIMの返却がない場合、後々尾を引くようなことになっても面倒なので、解約手続きを終えたら速やかに返却しておきましょう。

SIMカードの返却先は、

〒277-0834
千葉県柏市松ヶ崎新田字水神前13-1
ロジポート北柏501 LINEモバイル株式会社 解約窓口

になります。

ちなみに送料は、ユーザー負担になります。

LINEモバイルを解約する際の注意点まとめ

さまざまな理由で解約ということになったLINEモバイル、解約の方法は意外とカンタンなことはお解りいただけたと思います。

ここであらためて、ここまでに説明したLINEモバイルを解約するときの注意点をまとめてみました。

しっかりチェックしておきましょう。

●LINEモバイルのデータSIMには最低利用期間がなし

●LINEモバイルの音声通話SIMには12ヶ月間の縛り(最低利用期間)がある

●LINEモバイルの最低利用期間の利用開始日は

・新規契約の場合は、SIMカードが発送された日の2日後

・MNP転入で契約の場合は、SIMカードが届いて回線切り替え手続きが完了した翌日

●LINEモバイルの音声通話SIMの最低利用期間経過後に更新月はなく解約・MNP転出自由

●LINEモバイルのデータ通信SIMには解約金がかからない

●LINEモバイルの音声通話SIMには解約金が9,800円かかる

●LINEモバイルを月途中で解約しても日割にはならない

●LINEモバイルを月途中で解約しても月末まで使える

●LINEモバイルを契約月に解約すると本来無料の月額料金がかかる

●LINEモバイルの解約手続き後は解約キャンセルできない

●LINEモバイルの解約金は翌月、通話料金は翌々月に請求される

●LINEモバイルを解約するときはSIMを返却する

まとめ

いかがですか?LINEモバイルを解約するときのさまざまな条件や手続きについて紹介しました。

2016年にスタートして人気急上昇中のLINEモバイルですが、格安SIMの業界でも新規ユーザー獲得に向けてし烈な戦いが繰り広げられています。

そんななか「解約」というとなんだか負のイメージですが、こと格安SIM業界では日常茶飯事のこと。むしろ通常のオプション追加の手続きと同じような感覚でさえあります。

といっても、解約も契約ごとのひとつ。何でもいいというわけにはいきません。

気軽だからこそキモをおさえて確実かつスマートに行ないましょう。

LINEモバイルを解約しても、またいつかあらたなプランに魅力を感じ、あらたに申し込みなんてことになるかもしれません。

そういった意味でも「解約=終わり」でなく、「解約=とりあえず休憩」といった格安SIMならではの発想もアリかもしれませんね。