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「iPhone6」をMNPでおトクに手に入れる!

スマホのハイエンドモデル「iPhone6」は価格もハイエンド

スマホの王道とも言えるメジャーな存在となっているiPhoneシリーズ。2008年に発売された「iPhone3G」から数えて7世代目、最新端末は「iPhone6」です。あえてご紹介する必要もありませんが、「iPhone5/5s」からフルモデルチェンジを果たし、デザインが一新しました。全面に金属を採用したボディは上質感があり、丸みを帯びているため手に取った際には優しい印象を与えてくれます。大画面化したディスプレイは高コントラストで視野角も広くなっています。CPUには64ビット対応の「A8」を採用し、基本パフォーマンスも十分。その他、定評のあるカメラや指紋センサーも進化しています。スマホの中ではずば抜けて高い性能を誇っています。

一方で、やはりその分価格は高めに設定されています。最も安い16GB版でも価格は9万円オーバー。最上位の「iPhone6Plus」の128GB版だと13万円を超える価格で一般的なノートPCを超える高価な端末となっています。AndroidのSIMフリースマホが最上位でも5万円前後であることを考えると気軽に購入しづらい価格です。

しかし、これまでスマホがずっとiPhoneだったというiPhoneフリークはなかなかAndroidにスイッチもできず。またこれからiPhoneに乗り換えようと考えているユーザーにもその価格が大きなネックになるのは間違いありません。

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キャリアのおトクなMNPを活用して「iPhone6」を一括0円でゲットする!

3大キャリアでは以前から新規契約や機種変更ではなく「MNP」での流入者を優遇する傾向にあります。ここ数年、MNP契約者に端末を一括0円で販売したり、高額のキャッシュバックを用意したりしています。こうした状況をうまく利用すれば、iPhone6をはじめとする最新端末をO円でゲットできたり加えて現金を受け取ることが可能です。現在では一括0円や過剰な現金ボーナスは減少傾向にあり、このようなキャンペーン自体を見つけることが難しくなっていますが、キャリアのMNP優遇策は続いています。

例えば、現在ドコモが提供している「のりかえボーナス」では他キャリアからドコモにMNPした場合にキャンペーン対象機種の購入代金を10,800円割り引いてくれます。さらに購入機種がiPhoneなら、21,600円の割引を実施しています。また、「下取りプログラム」も継続中で手元の旧iPhoneを下取りに出すと、最大で22,680円が割り引かれます。その他、家族まとめての購入には最大10,800円の割引が適用される等、もはや「いくら割引になるのか分からない」レベルです。どうやら、最大合計43,200円が割り引かれるようです。

MNPとiphoneの優遇

このようなキャリアの優遇策を利用することでiPhone6をおトクにゲットすることが可能です。また、次期iPhoneが噂されるようになった昨今、再びiPhone6一括0円や一括1円というキャンペーンが家電量販店等でも見られるようになってきました。ソフトバンクは8月に入ってから、一括0円&高額キャッシュバックを解禁したようで、端末や購入店舗によっては5万円前後のキャッシュバックもあるようです。ドコモやauの場合も大手家電量販店で「一括1円」販売等が見られています。

MVNOでも「iPhone6」をおトクにゲットできる

いち早くMVNO市場に「通話定額」プランを投入するなど挑戦的なスタンスで注目を集めているエックスモバイルの「もしもシークス」。MVNOとしては初めて、iPhoneをセット端末として販売しています。「もしもシークス」が販売するiPhone6はSIMフリーモデルではなく、独自のルートで調達したとされるキャリア版(ドコモ)のiPhone6です。また、現在は20,000円引きのキャンペーンを実施中ですので、iPhoneユーザーはおトクにゲットできるチャンスです。

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