イオンモバイルで利用できる端末は?詳細とおすすめの機種を紹介します!

イオンモバイルで利用できる端末

格安SIMは大手キャリアからの乗り換えをする人が多く、自社で販売している以外のスマホを利用したいというケースも珍しくありません。しかし、たくさんあるスマホやタブレットをすべて動作確認するのは難しいのが現状です。そこで、MVNO各社は公式サイトにて動作確認端末を公開しています。

イオンモバイルも、こちらのページで動作確認端末を公開しています。また、イオンモバイルの特色として動作確認済みの端末だけでなく動作ができなかった端末や次世代インターネットシステムであるIPv6に対応している端末を紹介しています。

https://aeonmobile.jp/devicelist/

●主なスマホ会社紹介

上記の表を見る限りでは非常に多くのスマホの動作確認がされています。他のMVNOと違い、こちらで紹介しきるのは難しいためタブレットなどは割愛し、スマホを提供する会社のみ紹介します。SIMタイプによって動作確認済端末が異なるため、実際に使用する場合は、正確な機種名と契約のSIMタイプの組み合わせで確認することをおすすめします。

・Apple(iPhone3GS~iPhone11シリーズまで)

・ASUS(ZenFoneシリーズとROG Phone ZS600KL)

・HUAWEI(AscendシリーズやP9シリーズなど)

・LGエレクトロニクス(Optimusシリーズ、Nexusシリーズなど)

・NECカシオ(MEDIASシリーズとDisney Mobile on docomo N-03E)

・SUMSUNG(GALAXYシリーズ)

・SHARP(AQUOSシリーズ、LYNXシリーズなど)

・SONY(Xperiaシリーズ、Sony Ericsson mini S51SEなど)

・Panasonic(ELUGA シリーズ、LUMIX Phone P-02D など)

・FUJITSU(ARROWSシリーズ、らくらくスマートフォンシリーズなど)

・京セラ(TORQUEシリーズなど)

・プラスワンマーケティング(FREETELシリーズ)

●マイナーな端末も紹介

・Aubee(eim.のみ)

・Acer(Liquid Z530のみ)

・ALCATEL(ONETOUCHシリーズ)

・Covia(FleaPhoneシリーズなど)

・HTC(Desireシリーズ、Uシリーズなど)

・Motorola Mobility(Gシリーズ、Zシリーズなど)

・Nextbit Systems(Robinのみ)

・OLA(ハローキティフォン FIGURINE KT-01のみ)

・Polaroid(Polaroid Smart Phone LINEAGEとPolaSma)

・TJC(StarQ Q5001とStarQ Q5002のみ)

・UPQ(UPQ Phone A01)

・X-RIDE(FT351のみ)

・ZTE(BLADEシリーズ、AXONシリーズなど)

・NTTレゾナント(g01~g01まで)

・VAIO(VAIO Phoneシリーズ)

・トリニティ(NuAns NEOのみ、NuAns NEO [Reloaded]など)

・ピーアップ(Mode1 MD01Pのみ)

・マウスコンピューター(MADOSMA Q501のみ)

・サードウェーブ(Diginnos Mobile DG-W10Mのみ)

・BLU(GRAND X LTE、GRAND Mのみ)

・CAT(CATシリーズ)

・ONKYO(GRANBEATのみ)

・Essential(Essential Phone PH-1のみ)

・Lenovo(PHAB2 Proのみ)

・OPPO(Rシリーズ、Find Xなど)

・Wiko(Tommy3 Plus、VIEWなど)

・エイビット(ホムテル 3G AK-010のみ)

・ワイモバイル(GS03のみ)

・日本通信(VAIO Phone VA-10J、IDEOSのみ)

・日本HP(Elite x3のみ)

・geanee(FXC-5Aのみ)

・BlackBerry(BlackBerry Priv、BlackBerry Classicなど)

・MAYA SYSTEM(Prioriシリーズ、jetfonなど)

・FRONTIER(FRONTIER PHONEのみ)

●動作不可端末

基本的な動作ができないと確認された端末は、NTTドコモを使用するSIMタイプでNTTドコモ HT-03A とSAMSUNG SC-01B の2種です。

●IPv6対応端末

インターネットに接続する際に各端末を識別するためのIPアドレスが割り当てられます。かつてはIPv4というシステムで管理されていましたが、このバージョンで管理することのできるIPアドレスが足りなくなり新たにIPv6が登場しています。イオンモバイルでIpv6が使えるスマホもこちらで公開されていますが、無理にこの中から選ぶ必要はありません。

https://aeonmobile.jp/devicelist/

イオンモバイルで取り扱いのある機種を比較

イオンモバイルで取り扱いのあるスマホ端末はなんと23種。これは、大手キャリアと比較してもそん色ありません。しかし、現在は完売した機種もあるのでとりあえず本記事の執筆時にイオンモバイル公式サイトで販売中となっている端末をご紹介します。もっと詳しい情報はこちらから調べてみましょう。

http://aeonmobile.jp/product/

購入は、一括払いの他分割払いも可能で、SIMとスマートフォンセットの購入もできます。

在庫状況は店舗などによって異なりますが、現在イオンモバイル公式サイトで販売中となっている機種は5つのメーカーです。

■HUAWEI

HUAWEIと書いてファーウェイと呼びます。中国のスマホ会社で、格安スマホの台頭とともに急速に知名度を上げています。海外産のスマホと言えば韓国の2社とiPhone、台湾のASUS、そしてHUAWEIではないでしょうか?

・HUAWEI nova

こちらは重量約146gとかなりコンパクトですが、画面サイズは5インチあります。丸みの帯びたボディはアルミニウムでできており、衝撃に強いです。

アウトカメラ1200万画素、長持ちする3000mAhバッテリーなどコスパの良さが伺えます。オクタコア搭載。カメラは画素が細かいだけでなく明るさの感知に優れ、様々な加工機能が付いています。さらにアウトカメラで4kビデオを撮影することもできます。

価格は37800円(税抜)とお手頃です。

・HUAWEI nova lite2

こちらも約143gと軽量で、ポケットに入れても気にならない薄さ、女性でも片手操作がしやすい大きさで設計されています。

インカメラには自撮りに便利なジェスチャー撮影機能搭載で、1,300万画素で撮影した写真を加工する機能も充実しています。オクタコア、指紋認証センサーも搭載されていて、25,800円(税抜)ならお得感があります。

・HUAWEI nova 3

ハイエンドモデルと同じチップセットが搭載されているため動きがスムーズで、ゲームをする方にもおすすめできます。急速充電も可能です。

インカメラが2400万画素というだけでなく、AIがシーンを識別してきれいに撮ることができ、エフェクトや背景の変更などSNS用の写真撮影に使える機能が多くあります。

価格は54,800円(税抜)です。

・HUAWEI nova lite 3

こちらもAIカメラが搭載されており、撮影後に補正しなくてもきれいな写真が撮れます。

画面は6.21インチと大きめで、顔認証、指紋認証にも対応しています。

26,800円(税抜)ですのでコストパフォーマンスは良いのではないでしょうか。

・HUAWEI Mate 20 Pro

HUAWEIでハイスペックモデルを探している方におすすめの機種です。AI専用プロセッサーNPUが2つ搭載されており動きはサクサク。画面は6.39インチと大きく、防水・防塵にも対応している上、ディスプレイ上での指紋認証や顔認証機能もありセキュリティも安心です。

スマホヘビーユーザーにも嬉しい4,200mAhの大容量バッテリーと急速充電対応です。

価格は99,800円(税抜)と安くありませんが、満足度の高い機種です。

・HUAWEI P20

LeicaのダブルレンズカメラとAIアシスト機能で、誰でも写真を美しい作品のように撮ることができます。5.8インチの大画面フルビューディスプレイにDolby Atmos®の搭載、バッテリーも3,400mAhと大容量で急速充電にも対応、と映画を見たくなること必須です。

69,800円(税抜)は高く感じるかもしれませんが、コストパフォーマンスは良いでしょう。

・HUAWEI P20 lite

こちらは、31,800円(税抜)とお手頃な機種ですが、オクタコアCPUも搭載されており、操作は快適です。5.84インチ画面のスリムボディは女性も操作しやすく、約145gと軽量な点も魅力です。

薄暗い場所でも明るく自撮りできる4in1ライトフュージョン搭載のインカメラは、アウトカメラと同じ1600万画素です。

・HUAWEI P30

美しいグラデーションカラーの本体だけでなく、優秀なカメラ機能が特徴です。LeicaのトリプルカメラとAIのサポート機能で撮りたい写真がより簡単に撮影できます。うす暗い場所でも、手振れがあっても大丈夫。超高感度センサーで動画撮影も広がります。

AI専用プロセッサーNPUが2つ搭載されており、動きがサクサクな点も魅力です。

価格は77,800円(税抜)となっています。

・HUAWEI P30 lite

本体価格が32,800円(税抜)とお手頃で、使い勝手が良いスペックの機種といえます。

超広角レンズ搭載で2400万画素のAIトリプルカメラ、インカメラも同じく2400万画素でセルフィー撮影も安心です。6.15インチと画面は大きく、オクタコアCPUを搭載しており、メモリもROM:64GB、RAM:4GBと大容量なのも嬉しいポイントではないでしょうか。

■富士通

富士通は、ArrowsのM04が取り扱われています。

・arrows M04

スマホの操作が苦手な方にもおすすめできる機種です。らくらくホンのノウハウを持つ富士通だからできる「かんたんセット」の機能はスマートフォンが初めての方でも安心です。

防水・防塵対応、ワンセグ対応で、キズや指紋がつきにくく、落としても画面が割れにくい設計がされている点も魅力です。

価格は29,800円(税抜)とお財布にも安心です。

■ASUS

ASUSと書いてエイスースと読みます。台湾の企業ですが、日本でも多くのスマホを目にするようになりました。代表的なラインナップはZenFoneシリーズです。

・ASUS ZenFone 4 カスタマイズモデル

1200万画素のメインカメラは一般的なスマホカメラの約5倍も光を取り込むため、夜間でも鮮明な写真を撮ることができ、デュアルレンズカメラ機能ではワイドアングルの撮影も可能です。

省電力プロセッサーを搭載しているため動画もストレスなく閲覧できるだけでなく、デュアルスピーカーとマルチオーディオ技術により音質が良いのも特徴です。

価格は、44,800円(税抜)となっています。

・ZenFone 4 Max

24,800円(税抜)とリーズナブルで、超・ロングバッテリーが特徴の機種です。4,100mAhと大容量で、この端末を使って別のスマホを充電することも可能です。また、トリプルスロットで2枚のSIMカードとSDカードの同時使用もできます。

Qualcomm®Snapdragon™430プロセッサーを搭載しているため動きもスムーズで、初めてスマホを使う人もストレスなく使用できる機種といえます。

・ASUS ZenFone 4 Selfie

アウトカメラが1600万画素、インカメラが2000万画素と自撮りもきれいに撮ることができ、広角カメラも前面についているため集合写真やワイドな背景も一緒に撮影したい場合にも便利です。

オクタコアCPUも搭載しており、大容量の4GBメモリ対応で29,800円(税抜)は、お手頃といえます。

・ASUS ZenFone 5

AIが快適なスマホ操作をサポートしてくれるのが特徴です。AIカメラは最適な撮影モードを選択し、自分好みの色味も理解していきます。バッテリーの劣化を防ぐAI充電機能や、サクサク動作できるようにするAIブースト機能などが搭載されています。

価格は、52,800円(税抜)です。

・ASUS ZenFone 5Q

2000万画素のインカメラをメインに、前面と背面に2つずつ合計4つのカメラを搭載し、4Kビデオ撮影にも対応しています。大容量4GBメモリや指紋・顔認証機能、デュアルSIMデュアルスタンバイ対応など基本性能も備え、6インチのワイド液晶ながら、厚さ7.7 mmと薄く使いやすくなっています。

価格は、39,800円(税抜)となっており、カメラ重視の方にはおすすめできる価格帯です。

・ASUS ZenFone Live(L1)イオンモバイル限定モデル

ライトユーザー向け、基本性能を備えた14,800円(税抜)のお手頃な機種です。

1300万画素のカメラや顔認証機能のほか、よく使う機能を簡単に操作できる「簡単モード」もあるためスマホ初心者にも使いやすい設計です。トリプルスロット搭載で通信料を抑えられ、約140gと軽量なので子供用やサブ端末にも便利です。

・ZenFone Max (M2)

4,000mAhの大容量バッテリーで、充電残量を気にせず使えるのが魅力です。音質も良く、4GBメモリも搭載しているためゲームや映画も快適に使えます。

AIを持つデュアルカメラシステムは1300万画素です。

価格は22,800円(税抜)とリーズナブルで、コスパは良いでしょう。

・ZenFone Max Pro(M2)

MAX Proという名前だけあって、5,000mAhの大容量バッテリーで長持ち充電、Qualcomm AIエンジンの搭載でレスポンスも速い機種です。Proはハイスペックな端末を指しますが、4GBメモリで価格は34,800円(税抜)ですので、お得感があります。

AIカメラの搭載により昼間も夜間も写真が綺麗に撮れ、6インチのワイドディスプレイも嬉しいポイントです。

■ZTE

ZTEは中国に本社を持つ企業で、世界160か国以上と取引しています。スマホメーカーとしての認知度もこれから高まっていくでしょう。

・ZTE BLADE E02

現在、イオンモバイル公式サイトで販売中となっている機種の中で最安値の12,800円(税抜)のスマホです。メモリの容量は2GBでバッテリーが2,400mAhとなっており、ライトユーザー向けの廉価端末といえます。約135gと販売機種の中では最軽量でカメラも800万画素あり、通信費を抑えたい方にも便利なデュアルSIMに対応しているため、サブ端末に適しています。

■SHARP

SHARPのスマホは4台取り扱われています。

・AQUOS SH-M04

防水・防塵対応に対応し、のぞき見ブロックなど日本人好みの機能は国内メーカーならではといえます。価格は24,800円(税抜)とお手頃な価格です。

バッテリーは2,700mAhですが、IGZO液晶ディスプレイの省エネ技術により電池の減りを抑える仕組みになっています。現在、おサイフケータイに対応している機種が少ないため、おサイフケータイを利用したい方にも人気があります。

広角インカメラで後ろの風景も一緒に自撮りでき、アウトカメラは1310万画素です。

・AQUOS sense lite SH-M05

フルHD IGZO 液晶ディスプレイを搭載しているため、画面がとても綺麗で省エネ設計になっています。メモリは3GB、32GB ROMと大容量で、操作性にストレスを感じない点も魅力です。こちらも防水、おサイフケータイに対応しており、24,800円(税抜)でこのスペックなら高くはないでしょう。

・AQUOS sense plus SH-M07

オクタコアCPUや高速メモリにより、従来機種の約2倍も高速処理するため、とにかく操作が快適です。防水・防塵の端末となっており、カメラは1640万画素、おサイフケータイも対応と定番の機能を備えています。メモリは3GB、32GB ROMと容量も安心です。

価格は、42,800円(税抜)です。

・AQUOS sense2 SH-M08

こちらも基本機能が充実した端末で価格が32,800円(税抜)と、AQUOS sense plus SH-M07よりも10,000円安くお手頃なためおすすめです。おサイフケータイや防水・防塵に対応し、IGZOディスプレイで画面も綺麗な上、こちらはAIがぴったりの撮影モードを選択してくれるカメラ機能も搭載しています。

イオンモバイルのおすすめ機種は?

かなり長いですが、イオンモバイルで取り扱っているスマホはこれですべて取り上げました。

この中でお勧めの機種はどれかを考える上ではこのようなポイントが大切になってきます。

1.値段が手ごろか

2.使用用途に合っているか

3.欲しい機能が付いているか

ぜひ、参考にしてみてください。

●ライトユーザーならZTE BLADE E02がおすすめ

ライトユーザーの気にすべきことは価格の安さ1点です。確かにスマホも安かろう悪かろうがありますが、現在はどのスマホもオーバースペックです。最安クラスのスマホでも電話、メール、写真位しか使わなければ不満を感じないはずです。

ただ、画像がはっきり分かればよいのならカメラの画質も800万画素で十分です。

最軽量のスマホでライトユーザーも手軽に使い始められるでしょう。

●一般ユーザーなら ZenFone Max (M2)かHUAWEI P20 lite

大手キャリアでスマホを買うとキャンペーンもやっているし「とりあえず最新機種で!」となってしまいがちですが、普段の生活で使うとしてもフラッグシップモデルは不要です。それでも、アプリがサクサク動くこと、カメラの画質が良いこと、電池が長持ちすること、値段が安いことといった点を考えればこの2機種がおすすめです。

●最終的には使い道と好みで選べばOK

とはいえ、ここで紹介したのはあくまでもユーザーの最大公約数的な観点です。もし、何か特別なニーズがある場合や機種の細部に使いやすさを感じた場合は間違いなくそちらを選んだ方が良いでしょう。

例えば、SNSでの宣伝を効果的にするために画素数の高いスマホを買うといった感じです。

イオンモバイルの端末は分割払いできる?

イオンモバイルの端末は24回までの分割払いにできます。もちろん解約した後もスマホの分割払いは継続します。

分割払いは多くのクレジットカードで対応していますが、イオンカードなら分割手数料をただにできます。(店頭で端末のみ購入時を除く)もし、イオンカードを持っていない人も即時発行すればOKです。

イオンモバイルはWEB申し込みと店頭申し込みという2つの申し込み方法を用意しています。イオンは全国に店舗があるので店頭申し込みで苦労することはないと思います。

こちらから、お近くの店舗を探してみましょう。

http://aeonmobile.jp/shoplist/

イオンモバイルで機種を選ぶ際の注意点

イオンモバイルで機種を選ぶ際の注意点はこのくらいで、かなり少ないと思います。

●イオンカード以外は金利が付く

イオンモバイルの公式サイトでは、端末の価格と一緒に分割払いの支払い例も載っています。

イオンカード以外は、WEBからの購入でも分割手数料が付きます。

●旧型のモデルはどんどん売り切れていく

イオンモバイルで提供するスマホがいつまでも売られているとは限りません。メーカーが生産をやめたら、イオンモバイルの在庫がなくなったらその時点で売り切れです。

こちらのサイトより、希望の端末を選択するとスマホのWEB購入時の在庫状況を確認できます。「在庫わずか」となっているものが欲しければすぐに買った方が良いでしょう。タブレットやガラケー、Wi-Fiルータも同様です。

https://shop.aeondigitalworld.com/shop/category/category.aspx?category=161001&sort=sp&s_stock_list=#top

また、欲しい端末があったからと言ってカラーも希望通りに手に入るとは限りません。在庫があるのにと見てみたら、希望のカラーが売り切れていたり、そもそもイオンモバイルで一部のカラーしか取り扱われていなかったりということもあります。

イオンモバイルで購入できない場合はメーカーのサイトからの購入をすればOKです。

●キャンペーンに固執することはない

キャンペーンでスマホが安くなる場合がありますが、キャンペーンは長く続きませんし、次の機会を待つよりはスマホを低下で購入してさっさと格安SIMに乗り換えて沿いまった方がお得です。イオンデジタルワールドのアウトレットセールで安く買える場合もありますので、活用するのもおすすめです。

https://shop.aeondigitalworld.com/shop/category/category.aspx?category=160414