イオンモバイルの格安SIMについて徹底的に調べてみた

格安スマホを徹底比較!あなたにおすすめの格安SIM教えます!

分からないことはここから検索してね!

イオンモバイルの格安SIMについて徹底的に調べてみた

早くから格安スマホ業界へと参入した、イオンモバイル

イオンモバイル

2014年頃から、ついに日本国内においても“SIMフリー”の端末が本格的に販売されるようになりました。“SIMフリー”とは、端末本体とSIMカードが紐づいていないため、同一端末を使用し続けながらSIMカードのみ切り替えることができるシステムのことを言います。そのためSIMフリー端末であれば、自分にとって最適な料金プランを見つけた時は原則として同じ端末を使いながらSIMカードのみを変更することができます。

2014年、MVNO(仮想移動体通信事業者)会社の格安SIMとSIMフリーのスマートフォンのセット販売が流行し、“格安スマホ”という言葉が大きな話題を呼びました。この“格安スマホ”の火付け役となったのが、今回ご紹介する「イオンモバイル」です。

国内小売最大手のイオンは、SIMフリー端末の本格的な解禁が行われて以来、早くからモバイル事業を展開してきました。そして2014年11月には「イオンモバイル」を新たなブランド名とした上で、今ではスマートフォンのみならずタブレット端末やWi-Fiルーターも手掛けています。

イオンモバイルは、イオンの有する国内最大級の販売網を駆使して全国各地のイオン店舗において、新規契約時や契約更新時に店舗販売員による手厚いサポートを実施しています。他社には無い充実したサポート体制が魅力のイオンモバイルの料金体系や利用上のメリットなどを、以下でご紹介していきます。

気になるイオンモバイルの料金プランをご紹介!

イオンモバイル最大の特徴は、格安スマホと格安SIMのセット販売に特化している点です。端末とセットで購入することで、BIGLOBE、So-net、b-mobileといった大手MVNO事業者のSIMカードを通常よりも安い月額料金で利用できるので、とてもお得!

BIGLOBE端末

  BIGLOBE
はじめまセット
代金
(SIMカード
代金)
(税抜)
音声通話月額基本料 国内
通話料
(税抜)
SMS
送信料
(税抜)
プラン名:
音声通話
スタート
プラン
(税抜)
プラン名:
BIGLOBE
LTE・3G
ライトSプラン
(音声通話
オプション込み)
(税抜)
プラン名:
BIGLOBE
LTE・3G
12ギガプラン
(音声通話
オプション込み)
(税抜)
通常価格 3,000円 1,600円 2,405円 4,000円 20円 /30秒 国内宛:
3円/1通
(月5通まで
無料)海外宛:
50円(不課税)
/1通
「イオンスマホ」
との同時契約
による割引価格
1,350円 1,650円 2,980円
月額割引額 250円割引 755円割引 1,020円割引

※無料通話は無し。

※「BIGLOBEでんわ」を利用すると国内通話料10円(不課税)/30秒になる。

(「BIGLOBEでんわ」のご利用には、専用アプリのダウンロードが必要)”

※ユニバーサル料金は月額3円(税抜)。

※「イオンスマホ」との同時契約による割引価格も、25ヶ月目以降の通話・通信基本料金になる。

So-net端末

  PLAY SIM
(イオンスマホ
音声通話付)
(税抜)
音声通話月額基本料 国内
通話料
(税抜)
SMS
送信料
(税抜)
中速通信
容量制限
100MB/日
(税抜)
高速通信
容量制限
150MB/日
(税抜)
高速通信
容量制限
320MB/日
(税抜)
通常価格 3,000円 1,480円 1,980円 2,980円 20円 /30秒 3~30円/1通
「イオンスマホ」
との同時契約
による割引価格
1,280円 1,580円 2,580円
月額割引額 200円割引 400円割引 400円割引

※無料通話は無し。

※ユニバーサル料金は月額2円(税抜)。

※「イオンスマホ」との同時契約による割引価格も、25ヶ月目以降の通話・通信基本料金になる。

b-mobile端末

  VAIO Phone
申込みパッケージ
(イオンスマホ
音声通話付)
(税抜)
音声通話月額基本料 国内
通話料
SMS
送信料
(税抜)
高速通信
容量制限
1GB
(税抜)
高速通信
容量制限
使い放題
(税抜)
「イオンスマホ」
との同時契約
による割引価格
3,000円 980円 1,980円 20円 /30秒 国内から国内
3~30円/1通国内から海外
50円/1通海外から
100円/1通受信は無料

※無料通話は無し。

※ユニバーサル料金は月額2円(税抜)。

キャリアのスマホの値段が高いと思っている人は一度イオンへGO!

イオンモバイルの端末は、全国各地にあるイオンの店頭(※一部を除く)で購入可能! 店頭での購入時には、店舗スタッフから端末や契約内容に関する話を詳しく聞くことができます。そのためイオンモバイルは、「格安スマホに初めて乗り換えよう」と思っている人におすすめです。

SIMフリー端末の販売が国内でも本格的に解禁されて以来、数多くのMVNO事業者などが格安SIMや格安スマホの販売を行っています。そのため料金形態や契約内容、オプションサービスのレベルなどが各社異なるため、初めて格安スマホへと乗り換えようと考えている人にとってはハードルが高くなってしまっています。

その点イオンモバイルは、料金体系が明瞭なだけではなく、店員さんが懇切丁寧にわかりやすく説明をしてくれるので、安心して格安スマホに乗り換えることができます。またスマートフォンとSIMをセットで販売することで、より手ごろな価格で格安スマホライフを始められます。

「シェアSIMプラン」も、イオンモバイルを語る上では見逃せないポイントです。詳しくは後述しますが、「シェアSIMプラン」は家族や友人と高速通信容量を分け合えるサービス。家族みんなで格安スマホに乗り換えたいという人には、もってこいのプランですね!

また「スマホを機種変しようと思っているけれど、iPhoneは高過ぎる!」と思っている方にも、イオンモバイルはおすすめ!イオンモバイルの格安スマホは、端末代月額630円(税抜)から利用できます。現在大手キャリアのスマホを利用していて、機種変更の時期を控えているという方は、機種変更だけではなくイオンモバイルへの乗り換えもあわせて検討してみてはいかがでしょうか?

安いだけではない! イオンモバイルの魅力

イオンモバイルメリット

イオンモバイルが他社と大きく違うところは、「誰でも気軽に」格安スマホへと乗り換えられること!新規契約時はもちろん、契約後もさまざまな形で手厚くサポートをしてくれます。

スマートフォンは便利である反面、初めて使う人にとっては操作が難しい面もありますよね。同じAndroid端末であっても、機種によって各種設定の方法が異なっているということも珍しくありません。そんな時にイオンモバイルの充実したサポート体制は、心強い味方となってくれます。後ほどご紹介する「イオンスマホ電話サポート」に加入しておけば、端末の操作方法だけではなく、LINEをはじめ多くの人にとって欠かすことのできないアプリの操作方法についても問い合わせることができるんです!そのため、たとえスマートフォンやタブレット端末、SIMについて詳しくないという人であっても、イオンモバイルなら簡単に格安スマホを手に入れることができるのでとてもおすすめです。

それだけではなくイオンモバイルは、通信回線も大変安定しています。イオンモバイルの端末で利用するBIGLOBE、b-mobile、So-netはいずれもdocomoの回線を利用しているため、全国の幅広いエリアをカバーしていて、いつでもどこでも安定した通信状態を確保できることも、イオンモバイルを利用する上での大きなメリットです。

気軽に格安スマホへ乗り換えるならイオンモバイル。詳細は公式サイトからもご覧になれます

イオンモバイルはオプションサービスも充実

イオンモバイルでは、スマートフォンやタブレットを安心して快適に利用できるオプションプランも設けています。特にイオンスマホ電話サポートは、スマートフォンの初期設定などの問い合わせに対応してくれる便利なサービス。また各種BIGLOBEをはじめイオンモバイルの使用するSIMカードに関する問い合わせについても、一時窓口として幅広く対応してくれます。

イオンモバイルのオプションサービス

内容 月額料金(税抜)
自然故障や落下による破損、水濡れなどによる故障機器を新端末と交換してくれるサービス。 Xperia J1 Compact 450円
ARROWS M01
ALCATEL ONETOUCH
IDOL 2 S
KYOCERA S301
VAIO Phone VA-10J
350円
geanee FXC-5A 250円
初期設定やAndroid基本操作、各種アプリに関する操作方法などの問い合わせに対応してくれるサービス。 300円
ウィルスの脅威から端末を守ってくれるサービス。 150円
「イオンスマホ安心保証」、「イオンスマホ電話サポート」、「イオンスマホセキュリティ」がセットになったオプションパック。 Xperia J1 Compact 700円
ARROWS M01
ALCATEL ONETOUCH
IDOL 2 S
KYOCERA S301
VAIO Phone VA-10J
600円
geanee FXC-5A 500円

※「イオンスマホ安心保証」の交換サービス時における所有者負担額は、XPERIA、VAIOが7,000円(税抜)、ARROWS M01、ALCATELが4,000円(税抜)、geaneeが2,500円(税抜)。

※「イオンスマホ安心保証」の有効期間は、加入日より3年間(メーカー補償1年を含む)

BIGLOBEのSIMカードを利用する、「ARROWS M01」、「ALCATEL ONETOUCH IDOL 2 S」、「geanee FXC-5A」、「KYOCERA S301」のユーザーは「シェアSIMオプション」を利用することもできます。

シェアSIMオプションは、月額1,200円(税抜)の利用料でSIMカードを追加できるサービス。家族や友人と高速通信容量を分けあうことで、ひとり当たりの月額利用料を安く抑えることができるのでとてもお得です。

シェアSIMオプション

料金プラン 追加できる
SIMカードの枚数
BIGLOBE
LTE・3G
ライトSプラン
最大2枚
BIGLOBE
LTE・3G
12ギガプラン
最大4枚

※シェアSIMカード1枚につき初期費用3,000円(税別)が発生

※シェア SIM カード種別は音声通話のみ

※シェアSIMカード1枚ごとにユニバーサルサービス料が発生

端末購入時に分割払いを選ぶなら、イオンカードが必須!

格安スマホの先駆者であり、現在も業界をリードしているイオンモバイル。そんなイオンモバイルですが、実はちょっとした弱点もあります。

前述の表中で記載した通り、イオンモバイルの各種スマートフォンやタブレット端末は分割払いによって購入することができます。しかし、分割払いを利用する場合にはイオンカードによる支払いしか受け付けてもらうことができません。そのためもしまだイオンカードを持っておらず分割払いで端末を購入する場合には、イオンカードも一緒に発行してもらう必要があります。ちなみにイオンカードは、店頭で入会申し込みをできる他、Webサイトからも申し込むことができます。

とはいえ、このイオンカードも魅力満点のクレジットカード。イオンモバイルでの端末購入時には、24回の分割払いが何と無金利!金利を上乗せされることが無いので、格安スマホをさらにお安く手に入れることができます。もちろん普段イオンでお買い物をした際にも、各種割引やポイント還元を受けることができるのでお得です。

一括払いで端末を購入する場合には、イオンカードだけではなくもちろん現金、WAON、イオンモバイルの指定する他社クレジットカードで支払いをすることもできます。

イオンモバイルで購入できるスマホをご紹介!

イオンモバイルのスマホ

現在イオンモバイルでは、スマートフォン端末6機種、タブレット端末2機種を展開しています。スマートフォン端末では、「おサイフケータイ」にも対応していて、優れた防水機能も備えている「Xperia J1 Compact」も取り扱っています。またこの機種は「モバイルWAON」にも対応しているので、イオンでお買い物をする時にも役立ちます。

他にも手ごろな価格のものからハイスペックなものまで、さまざまな端末が揃っているので、いざ決めるとなると悩んでしまうかもしれませんね!

スマートフォン

機種名 メーカー カメラ画素数 プラットフォーム メモリ CPU 価格
(税抜)
月々の支払
(税抜)
 
 
ARROWS M01 FUJITSU 800万画素 Android4.4 RAM:1GB
ROM:8GB
Qualcomm
MSM8926
クアッドコア
1.2GHz
36,720円 1,530円  
ALCATEL ONETOUCH
IDOL 2 S
ALCATEL
ONETOUCH
800万画素 Android4.3 RAM:1GB
ROM:8GB
Qualcomm
MSM8926
クアッドコア
1.2Ghz
31,920円 1,330円  
geanee FXC-5A geanee mobile 500万画素 Android4.4 RAM:512MB
ROM:4GB
Mediatek
MT6582M
クアッドコア
1.3GHz
15,120円 630円  
KYOCERA S301 KYOCERA 500万画素 Android 4.4 RAM:1GB
ROM:8GB
MSM8916
1.2GHz
クアッドコア
29,800円 1,341円※  
VAIO Phone VA-10J VAIO 1300万画素 Android 5.0 Lollipop 32 bit RAM:2GB
ROM:16GB
Qualcomm
Snapdragon410
1.2GHz
クアッドコア
48,000円 2,160円※  
Xperia J1 Compact SONY 2070万画素 Android 4.4 RAM:2GB
ROM:16GB
Qualcomm
Snapdragon800
2.2GHz
クアッドコア
54,800円 2,466円※  

※「月々の支払」金額に※が付いているものは、税込価格。

※VAIO Phone VA-10JのSIMカードはb-mobile。Xperia J1 CompactのSIMカードはSo-net。上記以外のSIMカードはBIGLOBE。

タブレット端末

機種名 メーカー カメラ画素数 プラットフォーム メモリ CPU 価格
(税抜)
月々の支払
(税抜)
 
 
AT-Z37LTE10-B mouse
computer
200万画素 Windows 8.1
with
Bing 32ビット
RAM:2GB
ROM:64GB
インテル® Atom™ プロセッサー Z3735F
クアッドコア/ 標準1.33GHz/
インテル® バーストテクノロジー対応 最大1.83GHz/ 2MB キャッシュ
64,320円 2,680円  
AT-Z37LTE10-P mouse
computer
200万画素 Windows 8.1
with
Bing 32ビット
RAM:2GB
ROM:64GB
インテル® Atom™ プロセッサー Z3735F
クアッドコア/ 標準1.33GHz/
インテル® バーストテクノロジー対応 最大1.83GHz/ 2MB キャッシュ
64,320円 2,680円  

他社と比較しても圧倒的に安いイオンモバイル!

イオンモバイルの格安スマホは、3大キャリアよりも圧倒的に安い月額料金で利用することができます。またイオンモバイルはいずれのSIMカードについてもdocomo回線を利用しているので、通信速度と安定性も申し分ありません。

3大キャリアとイオンモバイルとの月額利用料比較

  Docomo au softbank イオンモバイル
BIGLOBE
LTE・3G
ライトSプラン
(音声通話
オプション込み)
基本料金(プラン名) 2,700円
(カケホーダイ)
2,700円
(電話カケ放題)
2,700円
(通話し放題)
インターネット
接続料金
300円
(spモード)
300円
(LTE NET)
300円
(S!ベーシック)
5GBパケット
定額料金
5,000円 5,000円 5,000円 1,650円
※6GB

※イオンモバイルのみ月額容量6GB

※価格は税抜

次に、他社とイオンモバイルの月額利用料を比較してみましょう。下記表をご覧いただければわかる通り、イオンモバイルは他の格安SIMと比較しても低価格で利用可能! さらにBIGLOBEのSIMプランで高速通信容量が1GB上乗せされたことにより、他社よりも多い月当たり6GBの容量を利用することができます。他社よりも安い月額料金でより多くの高速通信容量を利用できるイオンモバイルは、数ある格安SIMの中でも抜きん出た存在です。

他MVNO事業者とイオンモバイルとの月額利用料比較

商品名 5GB
基本料金
通信速度 通話料
割引アプリ
最大通信量
プラン
最大のメリット
楽天モバイル
(通話SIMプラン)
2,150円 150Mbps 楽天でんわ 無制限
(速度制限付き)
通信容量制限なし
プランあり
@Nifty NifMo
(音声通話対応SIM)
2,300円 150Mbps   10GB 出張サポート
サービスあり
BIGLOBE LTE・3G
(音声通話SIM)
2,405円
※6GB
225Mbps BIGLOBEでんわ 12GB 無料Wifiスポット
利用可能
OCNモバイルONE 2,150円 150Mbps   15GB 高速データ容量が
1日単位で設定可能
IIJmio 2,220円 225Mbps みみふぉん 10GB バースト転送機能
ヤマダSIM
(音声通話プラン)
1,980円 150Mbps U-CALL 無制限 LTE使い放題プランあり
イオンモバイル
BIGLOBE
LTE・3G
ライトSプラン
(音声通話
オプション込み)
1,650円
※6GB
225Mbps BIGLOBEでんわ 12GB スマホ同時購入による
低価格な月額利用料

※BIGLOBEとイオンモバイルのみ月額容量6GB

※価格は税抜

詳細はイオンモバイル公式サイトからもご覧になれます

イオンモバイルのSIMをiPhoneで利用するための裏ワザとは?!

イオンモバイルでと扱われているスマホは、すべてAndroid端末。この記事を読んでいる人の中には、「iPhoneでもイオンモバイルの安いSIMを利用したい」と思っている人もいるのではないでしょうか?

そんな人のために、「iPhoneでイオンモバイルの格安SIMを利用する裏ワザ」をコッソリお教えします!手順は大まかに、以下の通りです。

  • イオンモバイルでgeanee FXC-5Aを購入し、「BIGLOBE LTE・3G ライトSプラン」か「BIGLOBE LTE・3G 12ギガプラン」を選択
  • 「シェアSIMプラン」に申し込み、追加SIMカードを手に入れる
  • 追加したSIMカードを、iPhoneに挿入して使用

以上の手順でイオンモバイルのSIMを活用すると、3大キャリアよりも安価にiPhoneを利用することができるんです!ちなみに、シェアSIMの上限容量(6GBないし12GB)はシェアしているSIMの合計値なので、geanee FXC-5Aを全く利用しなければ上限容量分を丸々iPhoneで利用可能です。

3大キャリアとイオンモバイルとの月額利用料比較

  Docomo au softbank イオンモバイル
BIGLOBE
LTE・3G
ライトSプラン
(音声通話
オプション込み)
基本料金
(プラン名)
2,700円
(カケホーダイ)
2,700円
(電話カケ放題)
2,700円
(通話し放題)
インターネット
接続料金
300円
(spモード)
300円
(LTE NET)
300円
(S!ベーシック)
5GBパケット
定額料金
5,000円 5,000円 5,000円 1,650円
※6GB
その他       geanee FXC-5A
月額端末代
630円シェアSIMカード1枚
1,200円
月額合計 8,000円 8,000円 8,000円 3,480円

 

イオンモバイルのSIMは、SIMフリータイプのiPhoneで利用することができます。「これからiPhoneを持とう」と思っている人は、キャリアと契約をするよりもイオンモバイルの格安SIMを利用した方が、ずっとお得かもしれません!

イオンの格安スマホで、皆さんも新たなスマホライフをスタートさせてみては?

イオンモバイルは、BIGLOBEが提供しているサービスです。イオンで対面販売を行っており、取り扱っている端末を一緒に購入する必要があります。解約金無しでお子様でも安心してスマホを持てる親子セットがある等、オリジナルのサービスを提供しています。

お子さんも安心!「イオンスマホ親子セット」

 

イオンスマホ親子セットは、お子さんの居場所を特定できるサービスや、有害サイトへのアクセスブロック、そしてお子さんのスマホの利用時間制限やメッセージ機能など、小さいお子さんでも安心してスマホを利用することが出来るサービスです。勿論、料金は格安なので、親子でスマホ使用料を節約することが出来ます。

イオンスマホならではのオトクなサービス

 

イオンスマホは、解約金がありません。端末代金の分割払いの残債が無ければ、いつでも好きなときに無料で解約することが出来ます。また、一部プランでは追加料金が不要で無料Wi-fiスポットの利用が可能。大画面のスマホなので、動画を楽しむのにもピッタリです。大手キャリアでは、契約月以外の解約は解約料金が発生しますが、イオンスマホの格安料金なら、数ヶ月で解約料金の元を取ることが出来ます。

2015年度オリコン顧客満足度No.1

 

イオンスマホは、2015年度のオリコン顧客満足度「スマホ同時購入」部門で第一位に輝きました。イオンの店頭で対面契約が出来るので安心ですし、サービスやサポートが充実している上に、格安料金でスマホを持つことが出来るのが評価されています。サポートは有料会員になると年中無休で対応してくれます。アプリの設定や使い方が分からないなど、些細なことでも相談することが出来るのが嬉しいですね。

おわりに

イオンスマホで、安心・快適な格安スマホ生活をスタートすることが出来ます。大手キャリア並のサポートやサービスを受けられるイオンスマホに乗り換えて、スマホ料金を節約して下さいね。