ソフトバンクガラケーから格安スマホへ乗り換えて月々の料金を節約する方法

格安スマホを徹底比較!あなたにおすすめの格安SIM教えます!

分からないことはここから検索してね!

ソフトバンクガラケーから格安スマホへ乗り換えて月々の料金を節約する方法

格安スマホの基礎知識

ソフトバンクから格安スマホ

今日では、格安スマホの話題が特に多く取り上げられていますよね?

最近もSIMロック解除義務化のニュースがスマホ業界で話題を呼びました。

まだ、スマホユーザーの約4%のシェアしか獲得できていませんが、近い将来シェアが10%に伸び、大手3社を脅かす存在になると言われています。

格安スマホの話題において行かれないよに今のうちにしっかりと仕組みや定義を理解しておきましょう。

知っていて損はない情報ばかりですよ!

▼大手のスマホはほぼ自動的に高額プランに加入するようになっています

≪大手スマホとの比較≫

大手のスマホは、ほぼ自動的に高額プランに加入するようになっています。

具体的に説明していきます。まず、例えばソフトバンクでiPhoneやXperiaなどのスマホを購入し、同時にかけ放題やデータ定額プランに加入することになります。ポイントはここです。

ほとんどの人は、自分がどれだけスマホを使うかあまり把握しないまま、定額プランに加入をするのです。

理由は、よく分からないから、使いすぎてもいいようにとりあえず定額プランに入っておこう!

となるのです。プラス、端末代も月々の請求に組み込まれます。

そして、現在では月額8,000円とか1万円という金額があまりにも当たり前になっているので、お金を払うことに対して抵抗がなくなっているのです。

それに対して、格安スマホはSIMロック解除のスマホであれば、新たにスマホを購入する必要はありませんし、格安SIMとセットになっているスマホだと端末代も約2万円前後と大手で購入するのと比べても、6万円~8万円も安いのです。

※最新の機種ではない可能性が高いです

それだけで月々の支払いが約3,000円ほど安くなります。

注意:SIMロックが解除されているスマホでも格安SIMが使えない機種もある。

ちなみに当サイトのおすすめは楽天モバイルです。安い上に、楽天スーポーポイントがたまって非常におとくだからです。

楽天モバイルの詳細はこちらから

≪通話し放題プランがない!≫

格安スマホには通話し放題のプランがありません。これも安さの理由です。

格安スマホには、データSIMと通話SIMとがあり、データSIMを選択すれば通話機能がありません。

ですから、かなり格安でスマホを利用できます。DMMモバイルの業界最安値プランだと、なんと月額660円(1GB)で利用できます。

通話SIMプランだと通話機能はありますが、通話の頻度によってプランを選べるので自分にあったプランを作ることができるのです。

そうなんです。格安スマホの一番の強みは、自分にあったプランを選択することができることです。

これによって無駄な費用を削減できるので、使った分だけの料金を払うイメージです。

ユーザーサポートを頼りましょう

ユーザーサポートについては、基本的には大手キャリアでも、MVNOでも365日年中無休で対応してくれるところが多いです。忙しくてなかなか家から出られない方でも安心です。

時間帯は、10:00から19:00時の間で営業している場合が多いです。

店舗の有無について

格安スマホ、格安SIMに関しては専門の直営店は2015年5月現在ありませんが、ヨドバシカメラやビックカメラの店内で購入することができます。実際に商品を見ることもできますし、分からないことを直接専門スタッフに聞くこともできます。

初心者はヨドバシカメラやビッグカメラでの購入をオススメします。

しかし、圧倒的にネット注文が多いのも事実です。やはりスマホに詳しい人や少しでも安くスマホを使いたいという人はリテラシーが高い人は、自分で意欲的に勉強して自分に一番お得なプランを組んで、スマホを使っているのです。

【ソフトバンクのスマホと格安スマホって何が違うの?】

格安スマホに乗り換えを考えている人の中で、同じスマホなのに何がどう違うのか?という点で疑問をもっている方も多いのではないでしょうか?この記事では、ソフトバンクのスマホと格安スマホを比較しながら、相違点を分かりやすく紹介します。この記事を読めば、格安スマホの基本が分かります。

・料金について

・どこで購入できるのか?

・データ通信料について

主に、上記の項目について疑問を持っている方は必見です!!

月額料金は5,000円程度安くなる

ソフトバンクの平均契約料金は、月額約8,000円と言われています。(他の大手2社も大体同じくらいです)

しかし、格安スマホの平均契約料金はなんと月額約3,000円です。半額以下でサービスを利用できるのです。

《用語説明》

格安スマホとは、正しくは格安SIMと格安スマホをセットにした商品の事

データ通信料について

もちろんデータ通信の容量制限も違います。ソフトバンクの場合、1ヶ月のデータ通信料は最大で7GBとされていることが多いです。それに比べて格安スマホは、プランににもよりますが、3GBくらいです。(格安スマホに関しては自分でデータ通信料を選ぶことができ、あまり使わない人は極端にデータ通信料を抑えることもできる)

当サイトおすすめの楽天モバイルのデータ通信量と料金表はこちらからご覧になれますので参考にしてみて下さい。

大手家電量販店でも購入できる

格安スマホは、各MVSO事業者のホームページやまたはビックカメラやヨドバシカメラなどの家電量販店で購入することができます。基本的にはインターネットからの注文が多いです。

しかし、もっと具体的に分からないことを聞きながら格安スマホを買いたい!という人は、家電量販店で専門スタッフにアドバイスをもらいながら購入しましょう!

≪一言メモ≫

今、あなたが使用しているスマホはSIMロックが解除されてありますか?

もし、SIMロックが解除されてあるスマホであれば格安スマホの購入は必要ありません。

格安SIMだけの購入で、格安スマホとして利用することができます。

そんなに難しい話ではないのですが、通常格安SIMだけを購入して、SIMカードを挿入しても格安スマホとして利用できないケースが多いです。なぜなら、格安SIMを提供している通信事業者の回線ともともとの回線(ドコモやauの回線)が一致しなければサービスを利用することができないからです。

例えば、auのSIMロックがかかったままのスマホでDMMモバイルという通信事業者のSIMは利用できません。

なぜなら、DMMモバイルはドコモの回線を使っているからです。

逆に、ドコモのスマホであればSIMロックがかかっていても、DMMモバイルのSIMカードを利用することができます。

※上記のように基本的にはSIMロックが解除されていればどこの通信事業者のSIMカードでも使用することはできますが、機種によっては使えない場合もあります。

ですので、しっかりと確認のうえ格安SIMそしてスマホの利用をお願いいたします。

よく分からない方や不安な方は、格安スマホと格安SIMがセットになっている商品を購入しましょう!

まとめ

・料金については、格安スマホに乗り換えた方が平均で5,000円程度安くなる。

※プランによって異なります

・データ通信料についてはソフトバンクの7GBの方が多い。しかし格安スマホにすると自分でデータ量を決めることができるので、自分にあったプランを組むことができる。

・格安スマホは、格安SIMを提供している通信事業者(MVNO)のホームページもしくは家電量販店で購入できる。

【ソフトバンクガラケーとDMMモバイルの料金比較】

2014年ごろからガラケーの人気が再熱しました。ガラケーの人気の秘訣と言えばなんといっても使い易さと手ごろな価格帯。またシンプルなデザインも好評です。しかし、昨今ではそのガラケーよりももっと安価な格安SIMの登場しました。では早速、ソフトバンクのガラケーとDMMモバイルの料金を比較してみましょう。

ソフトバンク ガラケーの料金プラン

≪パターン①≫

通話のみのかけ放題プラン『スマ放題』➡2,200円

≪パターン②≫

通話とメールのプラン『スマ放題』+『S!ベーシックパック』➡2,500円

≪パターン③≫

通話とメールとインターネットのプラン『スマ放題』+『S!ベーシックパック』+『データ定額パック』

➡6,000円

○通常スマホの平均月額料金が約8,000円と言われる中、かけ放題、メール、インターネット使い放題のプランを選択しても約6,000円と2,000円も安く利用することができます。携帯ではインターネットを使わないという人であれば、約2,500円で利用できるので、非常にお得です!

DMMモバイル格安SIMの料金プラン

データSIMプラン(通話機能なし)

1GB➡660円

3GB➡850円

5GB➡1,270円

通話SIMプラン

1GB➡1,260円

3GB➡1,550円

5GB➡1,970円

○上記の料金プランはSIMプランですので、格安スマホとSIMをセットで購入する場合は料金が異なります。しかし、手持ちにSIMロックが解除されたスマホを所有している場合は、DMMモバイルのSIMカードのみの購入でサービスを利用することができます。

○○GBでどのサービスをどれくらい利用できるのかは、こちらの一覧をご覧ください。

ガラケーの格安プランと比較しても、DMMモバイルのプランの方が安いことが確認して頂けたと思います。どうしてもガラケーがいい!という方は別ですが、単純に料金を下げたい!という方はDMMモバイルの格安SIMプランがオススメです。

データ制限があって、途中から使いづらくなるのが嫌。という方もいますが、実際にはかなり使い込んでも、データ量制限は来ないので安心してください。

設定方法も簡単ですので、一度検討してみてはいかがでしょうか?

ガラケーから格安スマホに乗り換えた時のデメリットについて

格安スマホのデメリット

○ガラケーをまだ使っている人の中で、そろそろスマホにしようかと、検討している人も多いかと思います。

やはり格安スマホの一番のメリットは料金は驚くほど安くなることです。ガラケーの平均月額料金が約6,000円と比べても格安スマホの月額平均は約3,000円です。しかし気になるのがデメリットの部分ですよね。

当然ながら格安スマホに向かないスマホユーザーもいます。この記事では、ガラケーからMNPで格安スマホに乗り換えた時のデメリットに焦点を当てて、情報を紹介していきます。

《MNPとは》

電話番号をそのままで他社の携帯サービスを受けることができるサービスのこと。

▼デメリット① キャリアメールが使えない…

キャリアメールとは、@docomo.ne.jp等の大手携帯会社専用のメールアドレスを使ったメールのことで、このメールを使うことができなくなります。ソフトバンクやauも同様です。

しかし、そこまで不安になることはありません。なぜならフリーメールを使えば、簡単に今までどおりメールを行うことができるからです。フリーメールとは、GoogleやYahooのメールサービスのことで、無料でメールアドレスを取得することができます。また、個人でいくつもアドレスを取得することができます。

また、楽天モバイルmineo等メールアドレスを付与してくれるMVNOもあります。

▼デメリット② 通話代が高い…

ガラケーはほとんどの人が、かけ放題プランに入っているのでどれだけ電話をしても一定の料金以上はいきません。しかし格安スマホはかけ放題プランが存在しないので、電話をかけた分だけお金がかかるシステムになっています。(約20円/30秒)

ですので、普段から頻繁に電話を使う人はスマホに向いていないので注意が必要です。

▼デメリット③ スマホ本体は自分で用意しなければならない…

格安スマホが使えるスマホはSIMフリーのスマホか、MVNOと通信網が同じキャリアのスマホのみです。しかし例外もあり、上記の条件に当てはまっても使えないスマホもあるので確認が必要です。このように格安スマホを使うためには、いくつかの条件が必要です。

一番確実なのは格安SIMとセットになっている格安スマホなのですが、どちらにしろ自分自身でスマホを準備しなければいけません。分からない場合は、契約を考えているMVNOか大手家電量販店の格安SIMコーナーで聞いてみましょう。

まとめ

・メールを使いたい場合は、フリーメールを使う。

・頻繁に通話を行う人は格安スマホを使用しないというのが一般的ですが、2台持ちすれば使えます!詳しくは次の記事へ

・スマホ本体は自分で用意するが分からない場合は、SIMとセットになっている商品を買うか、専門スタッフに聞く。

【ガラケーと格安スマホの2台持ちって良いの!?】

○通話を頻繁にする。でも格安スマホを使って毎月の料金を安くしたい!という方も多くいると思います。

一般的には格安スマホは通話を頻繁にする人は、向いていない!と言われていますが、ガラケーとの2台持ちでいけちゃうのです。料金を比較しながら解説していきますので、ちょっと立ち寄って読んでみてください。

▼2台持ちの理由

これは簡単です。まずガラケーに関しては、かけ放題プランのみにします。あとのプランは購入しなくて結構です。

次に格安スマホはデータSIMプランにします。通話SIMにしてしまうとガラケーを購入する意味がなくなって

しまうので、必ずデータSIMにしてください。

ガラケーで通話のみ、格安スマホでネットを使うために2台持ちをするのです。

▼ソフトバンクに乗り換えるプランを例にして、料金プランを見てみる

《ソフトバンクガラケー:かけ放題プラン》

他社の携帯から、ソフトバンクのガラケーに乗り換えると、なんと1,480円で使用することができます。

しかも24時間通話し放題(国内)。

《格安スマホ:DMMモバイルのデータSIM》

データSIMは最安値のDMMモバイルを例にします。1GBだと少し物足りないので、かなり使ってもいいように、5GBのプランを選択します。(1,270円)

《2つのプランを合計すると》

ソフトバンクガラケー:1,480円+DMMモバイルデータSIM:1,270円=2,750円

なんと、2台持ちでも3,000円以下で月額料金を抑えることが出来るのです。

通話を頻繁にする、しかし格安スマホで毎月の料金を抑えたいという方は是非、2台持ちで格安スマホライフを満喫してください!

ソフトバンクから乗り換える時のMNP手続きに必要な書類、手続き方法

MNPの手続きを行えるソフトバンクの受付窓口は3つあります。

  • 携帯電話番号ポータビリティ(MNP)お問い合わせ窓口
  • My SoftBank ※ガラケーを使用している方のみでスマホの方は手続きできません
  • ソフトバンクショップ

以上3つの窓口で受付をしています。では順番に解説していきます。

  • 携帯電話番号ポータビリティ窓口

これは電話で受付てくれる窓口になりますね。シンプルに携帯電話から電話して、オペレータの方が対応してくれる窓口になるのでわかりやすいと思います。

ソフトバンクの携帯を使用している方は *5533

フリーコールの方は 0800-100-5533 に電話すればOKです!

ちなみに受付時間は 朝の9:00~夜の8:00までですので気をつけてください。

  • My SoftBank

これは自分の今のソフトバンクの設定や料金等を確認できるサービスですね。

このサービスを使ってMNPの手続きをする事が可能です。

しかし!!!注意してください!!

こちらの窓口(サービス)はガラケーをつかっている方のみに対応しています。

スマホの方は使用できませんのでそのあたりの注意が必要です。

受付時間は朝の9時から夜の9時30分です。

  • ソフトバンクショップ

最後はソフトバンクショップ!はい、これはもうそのままですね。笑

各ソフトバンクの店舗にいって直接店員さんと話して手続きしてね。って事です。笑

上記2つがややこしくてわかりにくいという人はこれが1番確実で手っ取り早いかもしれませんね。

店舗に行く前に、MNP手続きに必要なものをきちんと揃えてから向かいましょう!

本人確認書類(免許証、パスポート等)

印鑑

クレジットカードやキャッシュカード等の支払いカード

上記3つがMNP手続きの際に必要なものなりますのでお忘れないように!!

受付時間は各店舗の営業時間になります。

上記3つの方法で予約番号(MNP)を受け取ったら、必ず15日以内に乗り換え先の携帯電話会社に行って手続きを行ってもらいましょう!

ソフトバンクガラケーを解約する時の違約金

皆さんが解約の時に一番気になるのは解約違約金の事だとおもいます。

ソフトバンクガラケーを解約する時ってどのくらい違約金がかかるのでしょうか?

2年契約の間ならいつでも10260円!!更新月ならいつでも無料!!

となっています。 はい、どおゆう事かあまりわかりませんね。笑

それではこれをわかりやすく解説していきますよ。

そもそもソフトバンクの携帯を契約した時点で、2年は必ず使ってくださいよ、2年以内に解約したら解約金かかりますよ、という契約が行われます。

つまり!契約してから2年経っていない方は必ず10260円の違約金が発生します。

ならば2年以上使ってる人は無料なんじゃないの?と思った方がいるかもしれませんが、そおではありません。2年間経って何も申し出なかった場合はまた新たに2年間、自動的に契約期間が延長されます。

ならばいつ解約しても違約金かかるじゃん!って思っている方もいると思います。

ここで登場するのが更新月です。更新月というの2年契約が終わってからある契約内容の申請期間の事です。 この間に何も申請がなければ自動更新、解約申請があれば解約という具合になります。もちろん更新月なので違約金はかかりません。

なので更新月に解約するのが、違約金を払わなくて済むベストな解約方法といえます。

しかし、乗り換えたい時がちょうど更新月という方は少ないと思います。

なので、更新月が近ければラッキーで、そうでなければ違約金は仕方がないものと考えたほうが良いかもしれませんね。

格安スマホを利用するには端末を自分で用意するかセット販売で購入するかを選ぶ

DMMで格安スマホを利用するには、端末を自分で用意するか、DMMで端末とSIMカードをセット購入するかの2パターンがあります。

それぞれのパターンを見て行きましょう。

  • 端末を自分で用意するパターン

端末を自分で用意して、DMMで格安スマホとして利用したい場合はドコモの端末か、SIMフリーの端末を用意する必要があります。

Auとソフトバンクの端末ではDMMの格安スマホのサービスは受けることはできません。これはDMMがドコモの回線を利用している事が原因なのです。

そこで、このページを見ている方はSIMフリー端末なるものを購入しないといけないわけです。

このSIMフリー端末ってなんなのでしょうか?

SIMフリー端末とは、簡単にいえばどの会社のSIMカードでも格安スマホとして機能しますよという端末です。つまりDMMのSIMカードでも機能するので、結果としてDMMで格安スマホとして利用できるという事になります。

SIMフリー端末はインターネットオークションや、楽天やAmazon等で購入できます。

しかし家電量販店等の実店舗で購入する事は難しいようです。

なのでネット等の扱いがかなり苦手な人は少しむずかしい内容となるかもしれません。

  • 端末もSIMカードもDMMでセットで購入する。

DMMでは格安スマホに対応している端末も用意してくれています。

なので上記1のパターンがややこしくて難しく感じる方はこちらの方が良いかもしれませんね。

最安値は月々999円からあります。

DMMの格安スマホ端末 http://mvno.dmm.com/fee/index.html

上記のURLを参照して自分にあった端末を選んでください。

一番安いものですと、月々999円の支払い×24なので約22000円くらいになりますね。

なので月々の総合支払い合計は端末代と基本料金と言う形になります。

一番安い端末を選んで、データSIMプランの2GBを選択した方の場合ですと、

月々の支払いは 999円+770円=1769円(税別)

となるわけです。

ソフトバンクガラケーの通話し放題プランとDMMスマホのデータSIMプラン2GBパックを組み合わせた実際の月払い料金

格安スマホは通話が割高なんですよねー・・その欠点を補うためには2台持ちがおすすめです。

ソフトバンクガラケーの通話し放題プランと、DMMスマホのデータSIMプラン2GBを組み合わせ使う事で、通話もデータ通信も快適につかえて、なおかつ安い料金を実現することが可能です。

月々の支払い料金を3033円まで抑えることが可能です。

それでは詳細を詳しく見て行きましょう。

DMMのデータSIMプラン2GBパックの月々の料金について

  • 基本料金が770円
  • SIMカード一枚につきユニバーサル使用料2円
  • 消費税

合計 770円+2円+税61.76円=833.76円

このプランの内容

  • 電話通話不可
  • データ通信料は2GBまで

ソフトバンクガラケーの通話し放題プランの料金について

  • 基本料金 2200円

   合計  2200円

このプランの内容

  • 電話だけならどれだけ通話しても2200円でOK
  • メールやインターネットを行う場合、データ通信料が発生して別料金になる

なのでソフトバンクガラケーの通話し放題プランとDMMスマホのデータSIMプラン2GBパックプランの2つを兼用する場合の料金は・・・

合計 3033円

ということになります。

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