ドコモ光が故障した場合の修理や交換などの対処法を解説

なんだかインターネット遅いな…
もしかしてWi-fiルーターの故障かな…

ドコモ光の光回線の不具合や故障に気付いたら、ドコモの公式サイト内で次の手順で確認しましょう。

  1. 「よくある困りごとの改善方法」を見て自分で確認をする
  2. それで解決しないならAI問い合わせ窓口「24時間おたすけロボット」で確認する
  3. それでも解決しないならLINEか電話でオペレーターに問い合わせる

だいたいの不具合はこれで解決できますが、修理するよりも機器ごと換えた方が良いケースもあります。

無料レンタルできるWi-fiルーターの品質で選ぶなら、Wi-fiルーターを無料レンタルできるプロバイダの中でもGMOとくとくBBがおすすめです。

GMOとくとくBBが無料レンタルしてくれるルーターは他プロバイダと比較して高性能で、住居タイプにより強みの異なる4種類の機器の中から選べるからです。

また、下のボタンからGMOとくとくBBに申し込むと現金キャッシュバックももらえるので要チェックです。

ドコモ光×GMOとくとくBBがおすすめな理由

  • 新規申込で5,500円~20,000円キャッシュバック
  • 新規工事料19,800円が無料
  • 高品質Wi-Fiルーターがずっと無料でレンタルできる

新規申込でもらえる20,000円キャッシュバックは解約金よりも高額なので、ぜひ検討してみてください。

ドコモ光の故障や不具合はまずドコモ光の公式サイトをチェック

ドコモ光を使っていて「インターネットがつながらない」「速度が遅いと感じる」などの不具合があって故障かもしれない場合は、まずドコモ光の公式サイトを見ましょう。

ドコモ光の公式サイトのサポートページでは、次のようなことができます。

  1. よくある困りごとの改善方法を見る
  2. AI問い合わせ窓口「24時間おたすけロボット」から問い合わせる
  3. LINEで問い合わせる
  4. 電話で問い合わせる

ではそれぞれの項目でどのようなことがわかるのかをご紹介します。

1.よくある困りごとの改善方法を見る

ドコモ光の公式サイトのサポートページで紹介されているよくなる困りごとには、次のような内容が挙げられています。

  • ドコモ光でインターネットがつながらない
  • ドコモ光で速度が遅いと感じる
  • ドコモ光電話が使えない
  • ドコモ光テレビオプションが見られない

この中から、ドコモ光の故障について該当するものがあれば、ここで書かれている改善方法をまず試してみれば不具合が解消することがあります

それでも解決しない場合は、「24時間おたすけロボット」かLINEか電話で問い合わせましょう。

2.AI問い合わせ窓口「24時間おたすけロボット」から問い合わせる

AI問い合わせ窓口「24時間おたすけロボット」では、LINEなどのメッセージアプリのような画面上でドコモ光の故障や不具合への対処法について手軽に調べられます。

24時間おたすけロボットを開くと、まず初めに次の4つの問い合わせ内容を選択するか、もしくは入力フォームに直接文章を書いて困っている内容を伝えます。

  • インターネットがつながらない
  • 通信速度が遅い
  • 光電話がつかえない
  • 光テレビが見られない

これらの選択肢を選んだら、ロボットが次の質問や改善のために自分でできる対処法の手順をひとつづつ送ってくれます。

わかりやすい機器のイラストなどを添えて教えてくれますが、それでも解決できない場合はLINEもしくは電話で問合せをしましょう。

3.LINEで問い合わせる

ドコモ光の公式サイトから故障窓口の113センターにLINEで問合せしましょう。

ドコモ光や光オプションサービスに関する故障やトラブル、スマートフォン・タブレット、ドコモケータイに関する故障やトラブルの問い合わせを受け付けていて、オペレーターと文章のやりとりができます。

電話を掛けられる状態にないときや、電話をかけるほどでもない軽い質問も受け付けてくれます。

ドコモ光の公式サイトのサポートページの「友だち追加」ボタンから”ドコモ故障サポート”を友だち追加すれば、LINEのトーク画面から問合せができます。

ドコモ光の公式サイトで故障や工事の情報を確認できる

ドコモ光のサイトでは、ドコモ光工事・故障情報がリアルタイムに掲載されています。

わざわざ問い合わせる手間が省けますので、もしもここに情報が出ていることが原因でインターネットが繋がらないのであれば、公式サイトでの事前チェックをおすすめします。

4.電話で問い合わせる

ドコモは、ドコモ光やドコモのスマホなどの機器の故障や修理についてサポートしてくれる電話の窓口として、次の二つがあります。

ドコモ光の故障の問合せ・修理の申込み

  • ドコモの携帯電話からの場合は(局番なし)113(無料)
  • 一般電話などからの場合は0120-800-000

ドコモ光に直接電話をしてサポートを受ける場合、ドコモ光と対となる携帯電話(ケータイ)の電話番号と契約名義を聞かれます。

なので、事前にメモを準備して電話をかけましょう。

また、電話ではケーブルの接続状況や回線終端装置のランプの状況を詳しく聞かれることがあります。

スムーズに状況を伝えられるよう、機器などをすぐに見て確認できるようにドコモ光を使っている場所から電話をかけましょう。

ドコモ光の機器が故障している場合

ドコモ光のインターネットが繋がらない場合、通信障害によって回線自体に不具合が生じている可能性もあります。

そのほかには、モデムや無線LAN、ケーブル、パソコンなどの機器が物理的に故障している可能性が考えられます。

機器の故障はドコモ光の窓口で相談を

ドコモ光の公式サイトの方法を試しても不具合が直らない場合は、ドコモの故障・修理の申し込みの窓口に電話して問合せてみましょう。

音声ガイダンスに従って番号を選択していくとオペレーターにつながりますが、20時以降は音声ガイダンスのみとなりますので早めの問合せがおすすめです。

LANやパソコンなど機器の故障の場合には、それぞれの修理や交換が必要となります。

また、ドコモに問合せることで修理をしてもらえるのは、モデムの故障など、ドコモから提供されている機器が故障した場合に限られます。

また、ドコモの故障・修理の申し込みの窓口に問合せをすると、修理の前にいくつかの確認が行われます。

その内容は以下の通りとなっています。

《ドコモの故障・修理の申し込みの窓口で確認される内容の例》

これらのことを確認されますので、事前にチェックできることはしておくと問合せがスムーズとなります。

  • モデムの種類の確認(ボタンや形状など)
  • 線を引っ張ったり、落下、水漏れなどの経験有無の確認
  • 断線箇所の有無の確認
  • コンセントや光ファイバーがきっちりとささっているかの確認
  • コンセントを抜き差しの上、起動するかどうかの確認

万一、故障の原因があなたの故意や過失によるものである場合や状況に応じて修理費用がかかることがあります

故障の場合の訪問修理までの流れと費用

ドコモの故障・修理の申し込みの窓口に修理依頼の電話をかけて、訪問修理になった場合の流れと費用をご紹介します。

《訪問修理の手順》

ドコモ光の訪問修理は次のような手順で修理してもらうことができます。

  1. ドコモの故障・修理の申し込みの窓口に電話
  2. チェック項目のヒアリング
  3. 訪問修理の日程調整
  4. 修理担当者からの電話連絡
  5. 修理担当者の訪問
  6. 各機器の点検・モデムを交換・接続確認
  7. 「修理・設定内容内訳書」にサイン
  8. 修理完了

さきほど紹介したチェック項目のヒアリングのあと一旦電話を切り、別途修理日程調整の電話が入ります。

修理担当者からも電話が入り、実際に訪問してくれて点検や修理が行われます。

具体的な修理の流れは、各機器の点検、モデムを交換、接続確認という手順で、完了したら「修理・設定内容内訳書」にサインをして無事に修理が終わります。

訪問修理の場合の利用料金

ドコモ光の機器の故障で訪問修理になった場合、修理費がかかることがあります。

故障の状況や機器のメーカーによって、いくらの費用がかかるかは担当者の判断によるところが多いようです。

故障した機器は引取修理になるケースも

故障した機器の状況によっては、ドコモ光の故障・修理申し込み窓口で引き取り修理を案内されるケースもあります。

その場合の料金は次の通りです。

引取修理の料金

機器回収料金(実費)+修理費/部品費

こちらも具体的にいくらになるかは、修理費の見積内容は担当者の判断によります。

ですので、修理費が有料かどうかも、有料の場合にいくらになるかもはっきりとはわかりません。

ドコモ光のWi-fiルーターやONUを交換してもらう条件

ドコモ光をはじめとする光回線は、Wi-fiルーターやONUなどの専用機器がなければ利用することができません。

ですので、Wi-fiルーターやONUなどの光回線に不可欠な専用機器が故障した場合には、交換になるケースがあります。

ただし、故障以外の場合にはルーターの交換をしてくれる場合としてくれない場合があります。

ではどういう時は交換をしてくれて、どういう場合には交換をしてくれないのでしょうか?

《機器を交換をしてくれる場合》

故障以外の理由でルーターを交換してくれる場合は、転用などによって回線速度に変更が出る場合です。

具体例を出しますと、たとえばNTTのフレッツ光で、Bフレッツやフレッツ光プレミアムなど、現在の光回線速度よりも遅いものを利用している場合には、ルーターを変更する必要があります。

回線速度が変わると、高速回線に対応した機器を利用する必要があります。

このように光回線を利用するために、やむをえず機器の性能を上げなければならない場合には交換に応じてくれます。

《機器を交換をしてくれない場合》

機器が古くなったから新しいものに換えたいという場合には交換はしてくれません。

また、経年劣化によりインターネットの接続に支障がでている場合にはその限りではありませんが、単に古いというだけでは交換はできません。

あくまでも、機器の状態によって担当者が判断します。

どうしても機器が古くなっていてインターネットの使い心地が悪い場合は、機器の買い替え、もしくは性能の良い機器を無料レンタルできるプロバイダへの乗り換えなど検討しましょう。

故障や老朽化を機にドコモ光のプロバイダを換えるのがおすすめ

ドコモ光を引き続き使いたいと思っていて故障や老朽化した機器を新しいものに換えたい場合は、プロバイダを換えるのがおすすめです。

プロバイダを換えるだけであれば、基本的に今払っている月額料金よりも高くなることはありません。

また、次に挙げるようなメリットもあります。

ドコモ光のプロバイダを換える3つのメリット

ドコモ光のプロバイダを換えるメリットとして次の3つがあります。

  1. ドコモ光を引き続き使用できる
  2. プロバイダが独自に実施しているキャンペーンや割引を受けられる
  3. プロバイダでWi-fiルーターなど新しい機器を無料レンタルできる

プロバイダをどこに乗り換えるかも重要ですが、ドコモ光はこれまで通りに使えてプロバイダでの特典などを受けられて得です。

また、ドコモ光のプロバイダを換える方法は大きく分けて2つありますので、詳しくご紹介します。

プロバイダは【変更手続き】か【解約して再度申込】で変更可能

今ドコモ光を使っていて、ドコモ光のままでプロバイダを変更するには次の2つのパターンがあります。

  1. ドコモ光のプロバイダ変更手続きをする
  2. ドコモ光を一度解約して違うプロバイダでドコモ光に再度申込する

それぞれに次のようなメリット・デメリットがありますので、その内容を踏まえて検討しましょう。

プロバイダ変更の方法によるメリットを比較しよう

まずは、それぞれの方法のメリットを見ていきましょう。

 メリット
プロバイダの
変更手続き
  • 簡単に手続きできる
解約して
再度申込
  • 新規申込キャンペーンを受け取れる

また、いずれにしてもプロバイダの変更にあたって工事が不要であるということは共通しています。

ドコモ光は、すでに建物にドコモ光・フレッツ光の工事がされていて設備が整っている場合は工事不要で開通でき、工事費もかかりません。

では、それぞれのメリットを詳しく説明します。

プロバイダの変更手続きをするメリット

ドコモ光のプロバイダ変更は、プロバイダ変更の申し込み手続きと機器の設置のみで完了します。

ドコモ光の公式のサイトやドコモショップでプロバイダの変更手続きをする場合、特に初期工事は発生しません

手続きのあとにプロバイダの方で用意された機器が届きますので、案内される手順に沿って自身で設置することになります。

その後はこれまで通りにドコモ光を利用できるようになります。

ドコモ光を解約して再度申込するメリット

ドコモ光を一旦解約してでも再度申込する最大のメリットは、プロバイダの新規申込キャンペーンを受けられることです。

多くのプロバイダが現金のキャッシュバックやプレゼント、dポイントプレゼントなどの新規申込キャンペーンを実施しています。

また、独自の割引を実施しているプロバイダもあるため、利用開始後の月額料金が安くなるケースもあります。

そのキャンペーンや割引の内容はプロバイダによってさまざまですので、どうせなら、より得するプロバイダにしたいですね。

ドコモ光を利用できるプロバイダの中でも、GMOとくとくBBには次のような特徴があるのでおすすめです。

ドコモ光×GMOとくとくBBがおすすめな理由

  • 新規申込で5,500円~20,000円キャッシュバック
  • 新規工事料19,800円が無料
  • 高品質Wi-Fiルーターがずっと無料でレンタルできる

次に、プロバイダ変更のデメリットも見ておきましょう。

プロバイダ変更の方法によるデメリットを比較しよう

プロバイダ変更の方法によって異なるデメリットもあります。

 デメリット
プロバイダの
変更手続き
  • 事務手数料が3,000円かかる
  • 特に得することがない
解約して
再度申込
  • 解約と再度申し込む手間と時間がかかる
  • 解約のタイミング次第では解約違約金が発生する

どちらも、メリットと合わせて考えると一長一短です。

ですので、デメリットも理解した上で、変更手続きにするか解約して再度申し込むかを判断しましょう。

プロバイダの変更手続きをするデメリット

ドコモ光のプロバイダ変更には、3,000円の事務手数料が発生します。

事務手数料そのものは高くないと思うかもしれませんが、キャンペーンが受け取れる解約して新規申込の場合とは違って特に何か得をすることもありません。

手間が惜しくて特典にも興味がない方は、プロバイダの変更手続きで十分でしょう。

ドコモ光を解約して再度申込するデメリット

ドコモ光を解約して再度申込すると、新しいプロバイダを使用するまで次の手順を踏むことになります。

  1. ドコモ光の解約手続き
  2. 新しいプロバイダで新規申込
  3. 新しいプロバイダの機器の設置

特に工事は発生しないものの、一度ドコモ光を解約して再度申込する方が、新規申込の契約に関する手続きが発生する分の手間がかかります。

また、受け取れるキャッシュバック金額は申し込み窓口によって異なるため、解約金が発生する場合は、解約金を上回るキャッシュバック金額が受け取れる申し込み窓口を選択しなければ損してしまいます。

ドコモ光の解約金を上回るキャッシュバック金額が受け取れる申し込み窓口は正規代理店Wiz(ワイズ)です。

オプション契約なし、光回線のみの契約で受け取れるキャッシュバック金額がGMOとくとくBBよりも高額で解約金を支払っても手元にお金が残ります。

特典が充実!ドコモ光公式代理店・Wiz

  • 新規工事費19,800円が無料
  • 現金20,000円+dポイント5,000ポイントプレゼント
  • 開通までのポケットwi-fiレンタルが無料

解約金が発生する人は代理店Wizから申し込み、プロバイダは高性能wi-fiが無料レンタルできるGMOとくとくBBを選ぶと良いでしょう。

ドコモ光に再度申込するなら【契約満了月】がおすすめ

ドコモ光は、月額料金が安くなるので2年定期契約の利用者がほとんどです。

2年間利用したら自動的に契約更新され、契約満了月以外での解約では次のような解約金が発生します。

  • 戸建タイプ:13,000円
  • マンションタイプ:8,000円

このような解約金を払わないためにも、契約満了月に解約したのちに再度申込するのがベストす。

また、キャッシュバックの充実した窓口を経由して申し込むことで、キャンペーンによって解約金を払っても得することができます。

そこで、ドコモ光の申込時のキャッシュバックが充実している販売代理店Wizをご紹介します。

ドコモ光に再度申込でキャッシュバックが充実した販売代理店Wiz

ドコモ光の販売代理店であるWizを経由して申し込むメリットとして次が挙げられます。

  1. キャッシュバックが20,000円で高額
  2. キャッシュバックの条件が厳しくない
  3. 動画配信サービス同時加入でさらに最大9,000円キャッシュバック
  4. プロバイダを26社から選べる

多くの場合、動画配信サービスなどほかのサービス同時加入で高額のキャッシュバックをしている窓口が多いです。

その点、Wiz経由での申し込みでもらえる20,000円には、同時加入などの条件がなくて高額キャッシュバックなのが大きなメリットです。

つまり、戸建てで利用しているドコモ光の解約で13,000円の解約金がかかったとしても、この解約金を大きく上回るキャッシュバックで7,000円得するということです。

さらには、所定の動画配信サービスに同時加入でキャッシュバック金額がさらに最大9,000円増額されます。

dtv・DAZN・ひかりTVが対象なので、好みのものがあれば一緒に申し込むのがおすすめです。

Wizからドコモ光に再度申込するタイミングによる「得する金額」の比較

ドコモ光を契約満了月でないタイミングでは、13,000円もしくは8,000円の解約金を払わなければなりません。

とはいえ、先ほどご紹介しましたが販売店Wizからの申込ではキャッシュバック金額が高いため、解約金を払っても損はしません

具体的には、解約金とキャッシュバック金額を差し引きしたときの金額をマンション・戸建てそれぞれご紹介します。

【契約満了月に】ドコモ光を解約して再度申込して得する金額

契約満了月に解約してWizからドコモ光に再度申込した場合、マンションと戸建てで合計金額はそれぞれ次のようになります。

 マンション戸建て
解約金無料無料
キャッシュバック+20,000円+20,000円
合計+20,000円+20,000円

解約金が発生しても、Wizで申し込んだ場合はキャッシュバック金額が多いので、マンションの場合は13,000円得します。

ドコモ光を解約して再度申込して【解約金がかかる】場合の金額

契約満了月でないときに解約してWizからドコモ光に再度申込し解約金がかかった場合、マンションと戸建てで合計金額はそれぞれ次のようになります。

 マンション戸建て
解約金7,000円13,000円
キャッシュバック+20,000円+20,000円
合計+13,000円+7,000円

解約金が発生しても、Wizで申し込んだ場合はキャッシュバック金額が多いので、戸建ての場合でも7,000円得します。

一度解約する手間がかかるとはいっても、少なくとも7,000円得するので嬉しいですね。

販売代理店のWizからドコモ光に再度申込するメリットをまとめると次の3つがあります。

特典が充実!ドコモ光公式代理店・Wiz

  • 新規工事費19,800円が無料
  • 現金20,000円+dポイント5,000ポイントプレゼント
  • 開通までのポケットwi-fiレンタルが無料

また、Wizでドコモ光に申し込む場合、全26のプロバイダに対応しています。

プロバイダごとに、無料レンタルできるWi-fiルーターもさまざまありますので次にご紹介します。

ドコモ光で高性能のWi-fiルーターを無料レンタルできるプロバイダ

ドコモ光でレンタルできるWi-fiルーターなどの機器の性能は、プロバイダによってさまざまです。

機器の性能によって通信環境はかなり変わってきますので、ドコモ光でプロバイダを換える場合は、機器の性能にも着目しましょう。

そこで、ドコモ光が対応していて高性能のWi-fiルーターをレンタルして快適にインターネットが利用できるプロバイダをご紹介します。

ドコモ光のプロバイダ各社のWi-fiルーター比較

ドコモ光で利用できるプロバイダの中で、無料レンタルできるおすすめのWi-fiルーターをデータ転送速度の速い順に表にまとめました。

プロバイダ名機種名データ転送速度
GMOとくとくBBBUFFALO
WSR-2533DHP3
最大1733Mbps
BUFFALO
WXR-1900DHP3
※台数限定
最大1300Mbps
NEC
Aterm WG2600HS
最大1733Mbps
ELECOM
WRC-2533GST2
最大1733Mbps
@niftyF-Secure
F-Secure SENSE
最大1,300Mbps
ELECOM
WRC-1167GS2H-B
最大867Mbps
BUFFALO
WSR-1166DHPL
最大866Mbps
DTIELECOM
WRC-1167GS2H-B
最大867Mbps
BIGLOBENEC
Aterm WG1200HS3
最大867Mbps
I-O DATA
WN-DX1167R
最大867Mbps
hi-ho(ハイホー)ELECOM
WRC-1167GS2H-B
最大867Mbps
IC-NETELECOM
WRC-1167GST2
最大867Mbps

これまで使ってきたWi-fiルーターの型が古くなっていたり、故障によってつながりにくいなどのトラブルがあるようでしたら、これらのWi-fiルーターの無料レンタルを検討しましょう。

いずれのプロバイダも、この記事でご紹介している販売代理店のWizから申込ができます。

特に毎日自宅でインターネットを利用する方であれば、Wi-fiルーターの性能は良いに越したことはありません

Wi-fiルーターが高性能のものに換わるだけでもかなり通信環境が安定するので、オーバースペックでも問題ありません。

プロバイダで無料レンタルできるので、どうせなら特に性能の良い機器をレンタルしたいですね。

まとめ

ドコモ光の故障や不具合に気付いたら、まずドコモ公式サイトを見て自分でできる範囲の対処法を試し、それでも解決しない場合はドコモの故障・修理申込窓口に直接問合せしましょう。

ただ、機器を新しくしないと改善されない場合もありますので、その場合は買いなおすかプロバイダの無料レンタルで新しい機器にしましょう。

機器の中でも特にWi-fiルーターはインターネットの通信速度にかなり影響しますので、なるべく性能の良いものを選ぶのも重要です。

無料レンタルできるwi-fiルーターの品質で選ぶならドコモ光で利用できるプロバイダの中には、高性能のWi-fiルーターを無料レンタルできるプロバイダの中でもGMOとくとくBBがおすすめです。

GMOとくとくBBが無料レンタルしてくれるルーターは他プロバイダと比較して高性能で、住居タイプにより強みの異なる4種類の機器の中から選べるからです。

プロバイダ名機種名データ転送速度
GMOとくとくBBBUFFALO
WSR-2533DHP3
最大1733Mbps
BUFFALO
WXR-1900DHP3
※台数限定
最大1300Mbps
NEC
Aterm WG2600HS
最大1733Mbps
ELECOM
WRC-2533GST2
最大1733Mbps
@niftyF-Secure
F-Secure SENSE
最大1,300Mbps
ELECOM
WRC-1167GS2H-B
最大867Mbps
BUFFALO
WSR-1166DHPL
最大866Mbps
DTIELECOM
WRC-1167GS2H-B
最大867Mbps
BIGLOBENEC
Aterm WG1200HS3
最大867Mbps
I-O DATA
WN-DX1167R
最大867Mbps
hi-ho(ハイホー)ELECOM
WRC-1167GS2H-B
最大867Mbps
IC-NETELECOM
WRC-1167GST2
最大867Mbps

このような高性能のWi-fiルーターを無料レンタルできるGMOとくとくBBは、以下のボタンから申し込むと現金キャッシュバックももらえます。

ドコモ光×GMOとくとくBBがおすすめな理由

  • 新規申込で5,500円~20,000円キャッシュバック
  • 新規工事料19,800円が無料
  • 高品質Wi-Fiルーターがずっと無料でレンタルできる

ただし、解約金が発生する人は解約金を上回るキャッシュバック額が受け取れる代理店Wiz(ワイズ)から申し込むことをおすすめします。

Wizのキャッシュバックはドコモ光の解約金よりも高額なので、ドコモ光を一度解約してでも再度申込するメリットがあります。

キャッシュバックが20,000円で、映像特典に申し込めばさらに9,000円もらえるので、ぜひ検討してみてください。

特典が充実!ドコモ光公式代理店・Wiz

  • 新規工事費19,800円が無料
  • 現金20,000円+dポイント5,000ポイントプレゼント
  • 開通までのポケットwi-fiレンタルが無料