フレッツ光から転用する4つのメリットとタイプ別おすすめ光コラボ,代理店を徹底紹介

フレッツ光 転用 アイキャッチ画像

フレッツ光から転用するとどんなメリットがあるのかな?
フレッツ光から転用すると解約金がかかるの?

フレッツ光はNTTの光ファイバーケーブルを使って提供されるサービスです。

そのため、同じNTTの光ファイバーケーブルを使って提供される、光コラボ回線(ドコモ光、SoftBank光など)へ簡単な手続きで乗り換えることが可能で、これを転用と言います。

フレッツ光から他の光コラボ回線へ転用するメリットは大きく分けて以下の4つです。

フレッツ光から転用する4つのメリット

1.フレッツ光への解約手続き解約金不要
2.工事が不要で、1〜2週間で新しい光回線事業者に切り替えが可能
3.転用先でスマホと光回線のセット割引が適用されると通信費の削減になる
4.キャンペーンを利用すると、キャッシュバックを受け取ることができる

フレッツ光から転用するなら、契約しているスマホのキャリアが提供している光コラボを選ぶと、スマホ代が割引されてお得です。

新規申し込みでキャッシュバックを行なっているキャンペーンは多いですが、転用でもキャッシュバックが受け取れる窓口は少ないです。
代理店Wizなら、フレッツ光からの転用でも高額キャッシュバックが受け取れるのでおすすめですよ。

特典が充実!ドコモ光公式代理店・Wiz

  • 転用でも新規と同額の現金20,000円キャッシュバック
  • プロバイダはそのままでドコモ光に転用できる
  • ドコモのスマホが毎月最大1,000円×家族人数分、永年割引
※現在利用中のプロバイダが、ドコモ光が提携中プロバイダ24社の中に含まれている場合


特典が充実!SoftBank光公式代理店・Wiz

  • 転用でも現金10,000円キャッシュバック
  • SoftBankのスマホが毎月最大1,000円×家族人数分、永年割引
※3つのオプションサービス(月額料金500円~ 光BBユニット・Wi-Fiマルチパック/Wi-Fi地デジパックのいずれか・ホワイト光電話/光電話(N)+BBフォン/ BBフォンのいずれか)ご加入が必要


フレッツ光の転用とは?契約先をNTT東日本・NTT西日本から変更する手続きのこと

光回線のサービスは、サービスの提供に使用している光ファイバーケーブルによって、大きく3つに分けることができます。

  1. NTTの光ファイバーケーブルを使用(フレッツ光・光コラボ回線など)
  2. KDDIの光ファイバーケーブルを使用(auひかりなど)
  3. 独自回線(NURO光など)

上記の3つのうち、同じ光ファイバーケーブルを使って提供されている光回線サービスどおしは工事なし、簡単な手続きをすることによって乗り換えることができ、そのことを転用と言います。

つまり、同じNTTの光ファイバーケーブルを使ってサービスが提供されているフレッツ光から光コラボ回線(ドコモ光やSoftBank光など)に転用することはできますが、使用している光ファイバーケーブルの種類が異なるため、フレッツ光からNURO光やauひかりへの転用はできません

現在フレッツ光を使っていて、NURO光やauひかりを使いたい場合は、フレッツ光を解約してから、新たにNURO光やauひかりと契約する必要があり、また使う光ファイバーケーブルの種類が異なるため新たに工事が必要です。

フレッツ光から転用する5つのメリット

フレッツ光から光コラボ回線への転用には、以下のようなメリットがあります。

フレッツ光から光コラボ回線への転用5つのメリット

1.フレッツ光への解約手続き解約金不要
2.工事が不要
3.スマホと光回線のセット割引適用で通信費の削減になる
4.光電話の電話番号が変わらない
5.キャッシュバックを受け取ることができる

順番に見ていきましょう。

1.フレッツ光への解約手続き・解約金が不要

フレッツ光からの転用の場合、解約手続き・契約解除料は不要です。

光回線の契約は一定の期間利用を継続することを前提として、契約が結ばれるものが多いです。
例えば2年契約で契約した場合は、2年以内に解約すると契約解除料(解約金)が発生するケースが多いです。

しかし、フレッツ光からの転用の場合、解約手続き契約解除料は不要です。

決められた手順に従って転用の手続きを行い、新たな契約先である光コラボ回線を使い始めれば、NTT東日本・西日本との契約は自動的に解除され、転用先の事業者が契約先となります。

また、たとえフレッツ光のにねん割に入っていて2年以内に転用しても、NTTへの契約解除料は発生しないのも大きなメリットです。

ただ、プロバイダによってはプロバイダへの解約金が発生する場合がありますので注意しましょう。

2.転用に工事は不要

フレッツ光から光コラボ回線への転用で、変わるのは契約先で使用する光ファイバーケーブルはフレッツ光で使っていたものと変わりません。

フレッツ光
→ドコモ光への転用ケース
フレッツ光ドコモ光
契約先NTT東日本
NTT西日本
NTTドコモ
使用する
光ファイバーケーブル
NTTの
光ファイバーケーブル
NTTの
光ファイバーケーブル

そのため基本的に工事は不要となり、契約先を変更する手続きを済ませると、自動的にフレッツ光からドコモ光へ切り替わります

したがって、インターネットがない空白の期間が発生する心配も不要です。

3.スマホと光回線のセット割引適用で通信費の削減になる

フレッツ光には大手キャリアのスマホとセットで料金が安くなるサービスはありません。

SoftBankやドコモといったいわゆる大手キャリアのスマホを利用している人の場合、スマホのキャリアが提供している光回線サービスに転用すると、光回線とスマホのセット割引を受けられ、結果通信費が大幅に削減できるというメリットがあります。

月々の支払いがどのくらい安くなるのか、見てみましょう。

スマホ代から割引になる金額
ドコモ光最大1,000円×家族の人数分
SoftBank光最大1,000円×家族の人数分

※3つのオプションサービス(月額料金500円~ 光BBユニット・Wi-Fiマルチパック/Wi-Fi地デジパックのいずれか・ホワイト光電話/光電話(N)+BBフォン/ BBフォンのいずれか)の加入が必要

契約しているデータ容量に合わせて、今使っているスマホ(3G携帯電話も含む)の月額料金から、最大1,000円〜数百円程度の割引になります。

なお、こちらの割引は家族登録している家族全員分のスマホ代から割引されるので、家族内のスマホを同じキャリアで統一している場合、さらにお得になります。

ちなみに光回線の月額利用料金自体はフレッツ光も光コラボ回線も大きな差はありません。

例として、ドコモ光戸建てタイプ・マンションタイプで比較してみましょう。

戸建てプラン名最大通信速度月額料金
ドコモ光 1ギガ
(プランA)
上り・下りともに
1Gbps
5,200円
ドコモ光 1ギガ
(プランB)
上り・下りともに
1Gbps
5,400円
フレッツ光(NTT東日本)
ギガファミリー・スマートタイプ
上り・下りともに
1Gbps
5,200円~
(プロバイダ料により変化)
フレッツ光(NTT西日本)
ファミリー・スーパーハイスピードタイプ 隼
上り・下りともに
1Gbps
5,293円~
(プロバイダ料により変化)

※戸建て・複数年契約プラン
※NTT東日本は「ギガ・スマート割引」「にねん割」利用時の月額
※NTT西日本は「光はじめ割」の1・2年目料金を適用

フレッツ光は最安値のプロバイダを選択した際の月額料金です。フレッツ光のプロバイダの中には、月額1,000円以上のものがほとんどなので、月の支払額が合計6,000円前後になることも珍しくないでしょう。

ここにスマホとのセット割があるかないかで通信費が大きく変わってきますね。

特典が充実!ドコモ光公式代理店・Wiz

  • 転用でも新規と同額の現金20,000円キャッシュバック
  • プロバイダはそのままでドコモ光に転用できる
  • ドコモのスマホが毎月最大1,000円×家族人数分、永年割引
※現在利用中のプロバイダが、ドコモ光が提携中プロバイダ24社の中に含まれている場合

SoftBank光の場合は、スマホとのセット割を受ける条件として、光回線の利用とは別途費用が必要なオプションに加入する必要がありますが、家族全員分の割引額がオプション利用料金よりも高額になる場合もあるため、一度詳細を検討してみる価値がありそうです。

特典が充実!SoftBank光公式代理店・Wiz

  • 転用でも現金10,000円キャッシュバック
  • SoftBankのスマホが毎月最大1,000円×家族人数分、永年割引
※3つのオプションサービス(月額料金500円~ 光BBユニット・Wi-Fiマルチパック/Wi-Fi地デジパックのいずれか・ホワイト光電話/光電話(N)+BBフォン/ BBフォンのいずれか)ご加入が必要


4.光電話の電話番号が変わらない

フレッツ光の光電話を利用している場合、転用先でも同じ電話番号を使うことができます

転用ではない乗り換えの場合、基本的に光電話の電話番号は変わってしまいます。

フレッツ光で今使っている光電話の電話番号がもともとはNTT固定電話の電話番号だった場合、一時的にNTT固定電話の番号に戻してから、乗り換え先の光電話へ移行することで電話番号をそのまま使うことはできますが、手数料手間もかかります。

したがって、上記のような特別な手続きや手数料がかからず、同じ番号を使い続けられる転用は、光電話を固定電話として使っている人にとっては大きなメリットです。

5.キャッシュバックを受け取ることができる

転用先の各窓口が行なっているキャンペーンから申し込むと、現金キャッシュバックなどの特典を受け取ることができます。

光回線は多くの申し込み窓口でキャンペーンが行われていますが、特典は「新規申し込み」が条件となっているものがほとんどで、転用だった場合減額される、あるいはなしのケースが多いです。

しかし、フレッツ光からドコモ光への転用の場合、代理店Wizから申し込むと、転用でも新規申し込みと同額の20,000円のキャッシュバックを受け取ることができるのでおすすめです。

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※現在利用中のプロバイダが、ドコモ光が提携中プロバイダ24社の中に含まれている場合

SoftBank光の場合は新規申し込みからは減額されるものの、代理店Wizから申し込むと、転用でも10,000円のキャッシュバックが受け取れるため、SoftBankスマホユーザーにはお得ですよ。

特典が充実!SoftBank光公式代理店・Wiz

  • 転用でも現金10,000円キャッシュバック
  • SoftBankのスマホが毎月最大1,000円×家族人数分、永年割引
※3つのオプションサービス(月額料金500円~ 光BBユニット・Wi-Fiマルチパック/Wi-Fi地デジパックのいずれか・ホワイト光電話/光電話(N)+BBフォン/ BBフォンのいずれか)ご加入が必要


フレッツ光から転用する2つのデメリット

たくさんのメリットがあるフレッツ光から光コラボ回線への転用ですが、デメリットもあります。

フレッツ光から光コラボ回線へ転用するデメリットは以下の2つです。

フレッツ光から光コラボ回線への転用2つのデメリット

  1. プロバイダの解約金が発生することがある
  2. フレッツ光独自のサービスは継続できない

順番に見ていきましょう。

1.プロバイダの解約金が発生することがある

フレッツ光からの転用では、たとえにねん割の契約期間中でも解約金が発生しないことをお伝えました。

しかし、プロバイダとの間で一定の期間を前提に契約している場合、プロバイダへの解約金が発生します。

例として、いくつかのプロバイダの解約金を見てみましょう。

プロバイダ契約期間プラン違約金
@nifty2年光ライフ with フレッツ
2年割プラン
3,000円
OCN2年OCN光 with フレッツ5,000円
So-netなしSo-net光 with フレッツ0円

3,000円〜5,000円の間で解約金が発生するプロバイダが多かったです。

So-netのように特に契約期間を定めていないプロバイダの場合、解約金は発生しません。

2.フレッツ光独自のサービスは継続できない

フレッツ光が独自に提供しているフレッツ・テレビやフレッツ・あずけ〜る・フレッツ・ウィルスクリアなどのサービスは転用先では継続できません。

映像サービスやセキュリティ、その他サービスは光コラボ回線の方も充実しているので、どうしてもフレッツ光の独自サービスがよいというこだわりがなければ、特に問題にはならないでしょう。

フレッツ光からの転用は簡単!手続きはたった3ステップ

フレッツ光から他社光コラボ回線への転用に必要な手続きは、以下の3ステップです。

  1. 転用承諾番号を取得する
  2. プロバイダを確認する
  3. 転用先の光コラボ回線へ申し込む

順番に解説していきます。

1.転用承諾番号を取得する

NTT東日本、あるいはNTT西日本で手続きを行い、転用承諾番号を取得します。

転用承諾番号は転用先の他社光コラボ回線申し込み時に必要になります。

NTT東日本(NTT西日本)に電話、あるいはNTT東日本(NTT西日本)公式HPで転用承諾番号取得の手続きが行えます。

転用承諾番号の取得に必要な情報は以下の4点です。

転用承諾番号の取得に必要な情報

1.フレッツ光のお客様ID(契約中の光電話番号・連絡先電話番号でも可)
2.フレッツ光の契約者名
3.フレッツ光の利用住所
4.フレッツ光の料金支払い方法(請求書/口座振替/クレジットカード)

フレッツ光の料金支払い方法に関しては、請求書そのものが手元になければ、利用料金が引き落とされている金融機関名・支店コード(口座振替の場合)、クレジットカード番号の下4桁(クレジットカードで支払いをしている場合)があればOKです。

注意点として、転用承諾番号には15日間の使用期限があります。

転用承諾番号を取得したら、15日以内に転用先の光コラボ回線の窓口へ申し込みましょう。

2.プロバイダを確認する

フレッツ光から他社光コラボ回線へ転用する際、フレッツ光への解約手続きは必要ないことをお伝えしました。

しかし、転用先の光コラボ回線に現在フレッツ光で契約中のプロバイダがない場合は、プロバイダの解約手続きを行う必要があります。

ちなみに、ドコモ光・SoftBank光で契約可能なプロバイダは以下の通りです。

ドコモ光提携プロバイダ

◆ドコモnet
◆ぷらら
◆GMOとくとくBB
◆@nifty
◆DTI
◆BIGLOBE
◆andline
◆hi-ho
◆Tigers-net.com
◆SIS
◆エディオンネット
◆ic-net
◆BB.excite
◆SYNAPSE
◆楽天ブロードバンド
◆TiKiTiki
◆COARA
◆@ネスク

SoftBank光提携プロバイダ

◆Yahoo!BB

転用先の他社光コラボ回線で、現在フレッツ光で契約中のプロバイダがあるかどうか、確認してみてください。

もし、契約中のプロバイダがあったとしても、他に魅力的なプロバイダを見つけた場合はプロバイダを変えた転用ももちろん可能です。

3.転用先の光コラボ回線へ申し込む

ここまでできたら、あとは転用先の光コラボ回線に申し込むだけです。取得しておいた転用承諾番号が必要になるので、手元に用意した状態で申し込みましょう。

もしあなたがドコモの携帯を使っているなら、転用先はドコモ光がおすすめです。

家族全員分の携帯代が毎月最大1,000円安くなる他、現金キャッシュバックを受け取ることができます。

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  • プロバイダはそのままでドコモ光に転用できる
  • ドコモのスマホが毎月最大1,000円×家族人数分、永年割引
※現在利用中のプロバイダが、ドコモ光が提携中プロバイダ24社の中に含まれている場合

SoftBankの携帯を使っているなら、SoftBank光への申し込みを検討してみてください。

特典が充実!SoftBank光公式代理店・Wiz

  • 転用でも現金10,000円キャッシュバック
  • SoftBankのスマホが毎月最大1,000円×家族人数分、永年割引
※3つのオプションサービス(月額料金500円~ 光BBユニット・Wi-Fiマルチパック/Wi-Fi地デジパックのいずれか・ホワイト光電話/光電話(N)+BBフォン/ BBフォンのいずれか)ご加入が必要


他社の携帯を使っている場合は、プロバイダが選べて月々の月額料金がフレッツ光よりも安いドコモ光をおすすめします。

フレッツ光からの転用で発生する費用や注意点

たくさんのメリットがあるフレッツ光から他社光コラボ回線への転用ですが、転用の際に発生する費用や注意点がいくつかあります。

  1. 転用で発生する費用
  2. 転用のタイミング(日割り計算の有無)
  3. ルーター返却の要不要

転用手続きを始める前に確認しておきましょう。

転用で発生する費用について

フレッツ光から他社光コラボ回線に転用する際に発生する可能性がある費用は、プロバイダの解約金くらいです。
ただ、契約事務手数料3,000円はもれなく発生するので、その心づもりでいてくださいね。

月額料金は日割りされるので、転用タイミングはいつでもOK

月をまたぐと、新たな月額料金が発生するのではないかと心配な人もいると思います。

しかし、フレッツ光から他社光コラボ回線へ転用する場合、それぞれの月額料金が日割りで計算されて請求されるので、心配は不要です。

フレッツ光のルーター返却の必要はない

転用に際して、フレッツ光で使っていたルーターの返却は必要ありません

フレッツ光からの転用の場合、転用後も使うのは同じ光ファイバーケーブルのため、フレッツ光で使っていた時と同じルーターを基本的に使うことになります。

フレッツ光からの転用におすすめの光コラボと代理店

フレッツ光から転用可能な他社光コラボ回線はたくさんあります。

中でもおすすめの光コラボ回線と、転用がグッとお得になるキャンペーンを実施している代理店をご紹介します。

おすすめはドコモ光とSoftBank光

フレッツ光からの転用先としておすすめなのは、ドコモ光SoftBank光です。

使っている携帯のキャリアと同じ光回線を使うことで、携帯代が割引され通信費が安くなるからです。

ドコモとSoftBank以外の携帯を使っている人の場合、プロバイダが選べて月々の月額料金がフレッツ光よりも安いドコモ光をおすすめします。

新規申し込みとは異なる転用の場合、特典が受け取れないキャンペーンが多いですが、代理店Wizから申し込むと、転用でも新規と同じ額のキャッシュバックを受け取ることができるのでおすすめです。

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  • 転用でも新規と同額の現金20,000円キャッシュバック
  • プロバイダはそのままでドコモ光に転用できる
  • ドコモのスマホが毎月最大1,000円×家族人数分、永年割引
※現在利用中のプロバイダが、ドコモ光が提携中プロバイダ24社の中に含まれている場合

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  • 転用でも現金10,000円キャッシュバック
  • SoftBankのスマホが毎月最大1,000円×家族人数分、永年割引
※3つのオプションサービス(月額料金500円~ 光BBユニット・Wi-Fiマルチパック/Wi-Fi地デジパックのいずれか・ホワイト光電話/光電話(N)+BBフォン/ BBフォンのいずれか)ご加入が必要


速度にこだわりたいなら、NURO光への乗り換えという選択肢もある

通信費削減よりも速度向上にこだわりたい!」という場合、フレッツ光の2倍の最大速度が出るNURO光へ乗り換えるという選択肢もあります。

最大通信速度月額利用料金
フレッツ光(NTT東日本)
ギガファミリー・スマートタイプ
下り1Gbps
上り1Gbps
5,200円~
(プロバイダ料により変化)
フレッツ光(NTT西日本)
ファミリー・スーパーハイスピードタイプ隼
下り1Gbps
上り1Gbps
5,293円~
(プロバイダ料により変化)
NURO光
G2V(戸建て/マンションミニ)
下り2Gbps
上り1Gbps
4,743円

フレッツ光の2倍の最大速度が出るのに、月額料金がフレッツ光よりも安いです。

フレッツ光からNURO光へ乗り換える場合、転用ではなく乗り換えになるため、フレッツ光への解約金9500円(戸建ての場合)+プロバイダの解約金3,000〜5,000円程度が発生する可能性がありますが、NURO光はそれを補えるキャッシュバックキャンペーンを行なっています。

NURO光公式特設ページのキャンペーン特典

  • オプション契約なし45,000円キャッシュバック
  • 基本工事費40,000円が無料
  • So-net設定サポートサービスが1回無料

光回線
特徴
申込
NURO光バナー
ここから申し込んだ方全員
45,000円キャッシュバック

フレッツ光とプロバイダへの解約金を支払っても十分お釣りが来る金額のキャッシュバックを受け取ることができるので、上のボタンからぜひエリア検索をしてみてくださいね。

まとめ

フレッツ光から他の光コラボ回線へ転用するメリットは大きく分けて以下の4つです。

フレッツ光から転用する4つのメリット

1.フレッツ光への解約手続き解約金不要
2.工事が不要で、1〜2週間で新しい光回線事業者に切り替えが可能
3.転用先でスマホと光回線のセット割引が適用されると通信費の削減になる
4.キャンペーンを利用すると、キャッシュバックを受け取ることができる

フレッツ光から転用するなら、契約しているスマホのキャリアが提供している光コラボを選ぶと、スマホ代が割引されてお得です。

新規申し込みでキャッシュバックを行なっているキャンペーンは多いですが、転用でもキャッシュバックが受け取れる窓口は少ないです。
代理店Wizなら、フレッツ光からの転用でも高額キャッシュバックが受け取れるのでおすすめです。

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※3つのオプションサービス(月額料金500円~ 光BBユニット・Wi-Fiマルチパック/Wi-Fi地デジパックのいずれか・ホワイト光電話/光電話(N)+BBフォン/ BBフォンのいずれか)ご加入が必要


また、「通信費削減よりも速度向上にこだわりたい!」という場合、フレッツ光の2倍の最大速度が出るNURO光へ乗り換えるという選択肢もあります。

フレッツ光とプロバイダへの解約金を支払っても十分お釣りが来る金額のキャッシュバックを受け取ることができるので、NURO光への乗り換えもぜひ検討してみてください。

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45,000円キャッシュバック