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公開日:2020/10/01
最終更新日:2020/10/16

【2020年版】速度で選ぶ光回線!5回線を徹底比較したおすすめを紹介

光回線を速度で選びたい!
インターネットが遅くなったり止まったりするのを避け快適に利用したい

この記事では、インターネットの速度を気にする人に向け、おすすめの光回線を紹介しています。光回線を速度で選ぶ場合のポイントだけでなく、利用中のインターネット回線の速度を改善する方法も解説していますよ。

光回線を速度で選ぶなら、まずはNURO光を検討しましょう。NURO光なら、最大通信速度だけでなく実際の通信速度にも優れています。

NURO光の基本プラン「NURO 光 G2V」に申し込むなら、公式特設ページがおすすめです。オプションに加入しなくても45,000円のキャッシュバックが受け取れるのでお得ですよ。

NURO光
NURO光×So-net
  • G2Vなら月額4,743円で下りの最大通信速度が2Gbps
  • Web申込限定で45,000円のキャッシュバック
  • 40,000円の基本工事費が実質無料

NURO光の提供エリア外だった場合は、auひかりやドコモ光(プロバイダはGMOとくとくBB)もおすすめです。理由についても記事内で詳しく説明していきます。

この記事のもくじ

光回線で失敗しない!通信速度で選ぶためのポイント4つ

速いインターネットを効率よく手に入れたいなら、光回線は以下4つのポイントを満たすものを選びましょう。

  1. 最大通信速度が優れていること
  2. 実速度の平均値が高いこと
  3. 新規格11ac対応ルーターが無料レンタルできること
  4. IPoE(IPv4 over IPv6)接続に対応していること

それぞれについて詳しく解説していきます。

1.最大通信速度が優れている光回線

まずは、光回線各社の基本プランで最大通信速度を比べてみましょう。

光回線 最大通信速度
NURO光 上り1Gbps・下り2Gbps
auひかり 上り・下り1Gbps
ドコモ光 上り・下り1Gbps
SoftBank光 上り・下り1Gbps
フレッツ光 上り・下り1Gbps

通信速度には「上り」と「下り」があります。

上りの通信速度は、インターネットやSNSに画像や動画などのデータをアップロードする際のスピードです。下りの通信速度は逆で、インターネットから音楽やゲームなどをダウンロードするスピードです。

上の表から、NURO光は他社よりもダウンロード速度に優れていると言えるでしょう。

NURO光の詳細

NURO光に申し込む

ただし、私たちは最大通信速度そのままのスピードでインターネットを利用できません。

最大通信速度とは、光回線事業者が「この速度まで最大限努力する」とした規格上の数値です。これをベストエフォートといいます。

しかし、最大通信速度に優れている光回線は、実際の通信も速いと言えるでしょう。続いてその理由を説明します。

2.実速度の平均値が高い光回線

私たちが光回線を最大通信速度で利用できない主な理由は、以下の2つです。

  • インターネット回線を一度に大勢が利用しているため
  • ONU(光回線終端装置)やルーターなど接続機器を挟むため

どのような光回線であっても、これらの理由から実測値は落ちてしまいます。よって、最大通信速度が優れている光回線の方が、実測値も速くなるというわけです。

では、実際にどの程度の速度があればいいのでしょうか。NURO光の公式ブログで紹介されている速さの目安を見てみましょう。

必要な通信速度の目安(NURO光公式ブログより)
メール送信 上り1Mbps
SNSへの写真投稿、ビデオ通話 上り3Mbps
SNSへの動画投稿、データファイル共有 上り10Mbps
ウェブページ閲覧、メール受信、LINE受信 下り1Mbps
YouTube動画(720p)、ビデオ通話 下り3Mbps
YouTube動画(1080p) 下り5Mbps
4K動画の再生 下り25Mbps
オンラインゲーム 下り100Mbps以上

最大通信速度だけで見ると、これらの目安は十分にクリアできるように思えます。しかし、本当に快適に利用できるかどうかは、光回線ごとの実測値を見てみなければわかりません。

後ほど、光回線5社の利用者が測定した実速度を紹介します。

3.新規格11acルーターが無料レンタルできる光回線

ルーターはインターネット回線を端末に届けるための装置です。ルーターの性能が良いことが速くて安定した通信の条件となります。

家庭用の無線LAN(Wi-Fi)ルーターを性能で選ぶなら、新規格の「IEEE802.11ac」または「IEEE802.11ax」であることを確認しましょう。ルーターは旧規格と新規格とで最大通信速度に大きな差があります。

ルーターの規格 最大通信速度
IEEE802.11b 11Mbps
IEEE802.11g 54Mbps
IEEE802.11a 54Mbps
IEEE802.11n 600Mbps
IEEE802.11ac 6.9Gbps
IEEE802.11ax 9.6Gbps

参考:NTT西日本公式ホームページより

旧規格のルーターでは、性能が光回線の最大通信速度よりも下回ってしまうことがわかりますね。一方、新規格のルーターであれば、一度に運べる情報量が多いため安定して速い無線通信が実現できます。

光回線選びでは、新規格11ac対応ルーターが無料レンタルできるかどうかも大事なポイントになります。新規格のルーターは購入すると1万円以上かかることもあるので、無料レンタルできればお得ですね。

4.IPoE(IPv4 over IPv6)接続に対応している光回線

インターネットの通信方式には、旧規格のIPv4と次世代型のIPv6があります。この新しい通信方式IPv6を利用すれば、インターネットの通信速度の改善が期待できるのです。

IPv6で快適に接続するためには、次世代型のIPoE接続方式が必要です。ただし、IPoE接続方式はIPv6にしか対応していないのでIPv4対応のWebページは閲覧できません。

そこで、光回線で通信速度を気にするならIPoE(IPv4 over IPv6)接続です。これなら、IPv6だけでなく旧来のIPv4対応ページにもIPoE方式で接続できるので、どんなWebサイトもスムーズに利用できます。

NURO光であれば「IPv4/v6デュアル方式」、ドコモ光のGMOとくとくBB(プロバイダ)であれば「v6プラス」がIPoE(IPv4 over IPv6)接続に対応したサービスです。

速度測定の平均値で選ぶ!高速光回線ランキング

私たちは光回線を最大通信速度で利用できません。インターネットを利用する際の実速度が快適であるかどうかがポイントとなります。

そこで、光回線の利用者が測定した速度を見てみましょう。利用者がスピードテストの結果を公開している「みんなのネット回線速度」で、光回線各社の平均実速度を調べてみました。

実速度のランキング第5位までの光回線は以下の通りです(2020年9月調べ)。

光回線 下り平均実速度 上り平均実速度
1.NURO光 379.06Mbps 375.73Mbps
2.auひかり 303.0Mbps 279.91Mbps
3.ドコモ光 238.9Mbps 199.6Mbps
4.SoftBank光 213.76Mbps 162.33Mbps
5.フレッツ光 204.34Mbps 184.9Mbps

参考:みんなのネット回線速度より

上の表から、NURO光は最大通信速度だけでなく実速度でも優れていることがわかりますね。

NURO光の詳細

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速度で光回線を選ぶならNURO光がおすすめ

NURO光は、記事の前半で紹介した「速い光回線を選ぶための4つのポイント」をすべて満たしています。

  1. 最大通信速度が優れていること
  2. 実速度の平均値が高いこと
  3. 新規格11ac対応ルーターが無料レンタルできること
  4. IPoE(IPv4 over IPv6)接続に対応していること

NURO光は最大通信速度、実速度ともに他社回線より優れていることは説明しました。IPoE(IPv4 over IPv6)接続に対応する「IPv4/v6デュアル方式」も標準装備されています。

新規格11ac対応ルーターも無料レンタルできますが、以下の点に注意しましょう。

NURO光は、開通工事の際にONU(無線LANルーター搭載)がランダムで届きます。ただし、中には旧規格のルーターが届く場合もあります。

旧規格ルーターが届いた場合は、工事後にNURO光「お客様サポート」へ連絡して、交換作業の日程を調整する流れです。工事担当者に直接交換を依頼できません。

NURO光は月額も魅力的です。これから紹介する利用者の口コミや評判もあわせて、光回線選びの参考にしてください。

NURO光の月額料金は他光回線よりも安い

NURO光は月額料金も魅力的です。「NURO 光 G2V」が他社の戸建て基本プランよりも安い例を表にまとめました。

光回線
戸建て基本プラン
月額料金
(2年継続)
NURO 光 G2V 4,743円
auひかり ホーム1ギガ 5,200円
ドコモ光 1ギガ タイプA 5,200円
SoftBank光
ファミリー・ギガスピード※
5,200円
フレッツ光ネクスト
ギガファミリー・スマートタイプ※
5,720円(税込)
最安プロバイダを選択した場合

※NTT東日本の場合

NURO光だけが月額4,000円台で安いことがわかります。速度に優れ月額も抑えられるNURO光はコスパが良いと言えるでしょう。

G2Vプランを選ぶなら、NURO光公式特設ページから申し込むといいですよ。オプションに加入しなくても45,000円のキャッシュバックが受け取れます。

手続きは「新規お申し込み・エリア確認」から進めることができますよ。

NURO光の詳細

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NURO光利用者の口コミや評判も参考に

速くて安いNURO光ですが、実際に利用者は快適にインターネットを楽しめているでしょうか。Twitterから声を拾ってみました。

こちらは、J:COMからNURO光に乗り換えた人の口コミです。NURO光にしたところ速度が大幅に改善し、満足しているようですね。

端末を7台同時に接続しても速度は520Mbpsという実測値。これだけあればオンラインゲームも十分快適にプレイできます。

このように、利用者の口コミからも、速度で選ぶならNURO光がおすすめであることがわかります。

NURO光
NURO光×So-net
  • G2Vなら月額4,743円で下りの最大通信速度が2Gbps
  • Web申込限定で45,000円のキャッシュバック
  • 40,000円の基本工事費が実質無料

【注意】NURO光の提供エリアは拡大途中

NURO光が速度に優れている理由の一つに、独自回線を利用している点があげられます。ドコモ光やソフトバンク光のようにフレッツ光回線を使っていないため利用者で混雑するリスクを減らせるからです。

ただし、独自回線であるため、フレッツ光回線のように全国どこでも申し込めるわけではありません。NURO光の提供エリアは以下の通りです。

NURO光公式特設ページでは、自宅が提供エリアかどうかを確かめることができます。「新規お申し込み・エリア確認」でエリア検索だけの利用も可能です。

なお、NURO光のエリア外だった場合、同じ独自回線であるauひかりを検討しましょう。

速度で選ぶなら独自回線のauひかりも検討したい

auひかりもNURO光と同様、KDDIの独自回線を利用しています。下りの最大通信速度はNURO光に劣るものの、実測値の比較では第2位の速さでした。

auひかりは公式から申し込むとWi-Fiルーターをレンタルしなければなりません。月額500円の利用料がかかってしまいます。

auひかりを選ぶなら、最大27,000円のキャッシュバック高速無線ルーターがもらえる代理店NEXTがおすすめです。オプション契約しなくてもキャッシュバックを受け取れますよ。

auひかりの詳細

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auひかり利用者の口コミや評判を見てみる

速度の性能ではNURO光に劣るauひかりですが、実際の利用スピードはどうでしょうか。Twitterの口コミを見てみましょう。

フレッツ光からauひかりに乗り換えた人の口コミです。速い時は750Mbpsになるということで、NURO光と変わらない速度も出せるようですね。

WiMAXからauひかりに乗り換え、速度が大幅に改善した人のつぶやきです。十分な速さが確保できることがわかります。

速度で選ぶならauひかりを検討するのもいいですね。

auひかりの詳細

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【注意】auひかりにも提供エリア外地域がある

独自回線であるauひかりにも提供エリア外の地域があります。以下のエリアであれば、auひかり提供外となるので注意しましょう。

auひかり「ホーム1ギガ」提供エリア外(2020年9月時)

東海…静岡、愛知、岐阜、三重
関西…大阪、京都、兵庫、和歌山、奈良、滋賀
沖縄…沖縄

NURO光とauひかり、どちらのエリアも提供外だった場合は、ドコモ光とプロバイダ「GMOとくとくBB」の組み合わせを選びましょう。理由については次に説明します。

ドコモ光を選ぶならプロバイダは「GMOとくとくBB」

ドコモ光は、NURO光やauひかりと比べると速度に優れているとは言えません。ただし、高性能ルーターを提供してくれるプロバイダを選べば、満足のいく速度を得られるでしょう。

以下の理由から、ドコモ光のプロバイダは「GMOとくとくBB」がおすすめです。

  • 月額が200円安いタイプAの料金プラン
  • 新規格の高性能ルーターが無料レンタルできる
  • IPoE(IPv4 over IPv6)接続方式「v6プラス」が利用できる

ドコモ光にはタイプAとタイプBの料金プランがあり、タイプAの方が月額が200円安い設定です。GMOとくとくBBはタイプAに分類されるプロバイダなので、速いインターネット環境をお得に手に入れられるでしょう。

GMOとくとくBBのサイトから申し込むと、最大20,000円のキャッシュバックが受け取れます。また、v6プラス対応の高性能Wi-Fiルーターが無料レンタルできるのでお得です。

ドコモ光×GMOとくとくBBの詳細

ドコモ光×GMOとくとくBBに申し込む

GMOとくとくBBの速度は口コミを参考に

ドコモ光のプロバイダをGMOとくとくBBにすると、速度は十分に確保できるのでしょうか。Twitterから口コミを探してみました。

GMOとくとくBBの「v6プラス」で快適にインターネットを利用できているようです。フレッツ光回線で、しかもマンションの共用回線を介してもこれだけのスピードが出るみたいですね。

ドコモ光×GMOとくとくBBに切り替えたら、大幅にスピード改善したというつぶやき。ネットも快適に利用できているようです。

ドコモ光はフレッツ光回線なので、サービス提供エリアも全国区です。NURO光やauひかりを選べなければ、ドコモ光×GMOとくとくBBを検討しましょう。

ドコモ光×GMOとくとくBB
ドコモ光×GMOとくとくBB
  • 新規申込で5,500円~20,000円キャッシュバック
  • 新規工事費が無料
  • IPv6接続対応のwi-fiルーターが無料レンタル

速い光回線とセット割を組み合わせてお得に

速度で光回線を選ぶなら、以下の3社がおすすめです。

  1. NURO光
  2. auひかり
  3. ドコモ光(GMOとくとくBB)

上記の光回線を選ぶ際に、さらにお得になる方法があります。3大キャリアのスマホや携帯とセットにすることで、利用料が割り引かれるサービスです。

光回線 セット割 割引額
NURO光 SoftBank「おうち割 光セット」 500~1,000円/月
auひかり au「auスマートバリュー」 200~2,000円/月
ドコモ光 ドコモ「ドコモセット割」 500~1,000円/月

光回線を選ぶ際は、スマホのセット割も検討するといいでしょう。

NURO光ならSoftBankの「おうち割 光セット」

SoftBankユーザーであれば、NURO光に申し込むと「おうち割 光セット」が利用できます。ただし、「NURO 光 でんわ」へのオプション加入が条件です。

「おうち割 光セット」が適用されれば、毎月500円~1,000円がスマホ・携帯代から割り引かれます。年間最大12,000円の通信費を節約できるでしょう。

割引額はスマホ・携帯の契約プランによって変動します。セット割を検討するのであれば、SoftBankの問い合わせ窓口で割引額を確認することをおすすめします。

NURO光の詳細

NURO光に申し込む

auひかりならauの「auスマートバリュー」

auひかりでは、auユーザーを対象にしたセット割「auスマートバリュー」を提供中です。ただし、セット割に申し込むには光電話へオプション加入する必要があります。

auスマートバリューが適用されると、最大毎月2,000円が割り引かれます。セット割額の例は以下の通りです。

auスマートバリューのセット割例
スマホ・携帯契約プラン 割引額
ピタットプラン 5G 500円/月 ※1GB超~7GB
データMAX 4G LTE 1,000円/月
データ定額10/13/30 2,000円/月 ※最大2年間

割り引かれるのは最大10台で、auユーザーであれば同居の家族だけでなく、50歳以上の離れて暮らす家族も対象となります。

auひかりの詳細

auひかりに申し込む

ドコモ光ならドコモの「ドコモセット割」

ドコモ光を契約すると、ドコモのスマホが安くなる「ドコモセット割」の申込対象になります。

セット割が適用されれば、「ギガプラン」利用中のスマホ1台につき毎月最大1,000円が割り引かれます。年間で12,000円の節約になるのでお得です。

また、このセット割は、ドコモ光を契約者だけでなく同一「ファミリー割引」グループ内のスマホ所持者も対象です。例えば、家族3人で「ギガホ」プランを契約していれば、年間36,000円も通信費を抑えることができるでしょう。

ドコモ光×GMOとくとくBBの詳細

ドコモ光×GMOとくとくBBに申し込む

光回線が遅いと感じたら…速度を改善する3つの方法

すでに光回線を利用中で、速度に不満がある場合は、まず今の通信環境を見直してみましょう。速度を改善するためには、以下3つの方法を試すといいですよ。

  1. ルーターが新規格であるか確認する
  2. LANケーブルのカテゴリを確認する
  3. ルーターやONUを再起動する

まず、ルーターが新規格であるかどうかを確認しましょう。11ac11axであれば十分な通信速度が出せるルーターです。

有線接続をしても速度が改善されない場合は、LANケーブルのカテゴリを確認しましょう。「5e」や「6」など大きな数字が印字されていれば、速い通信にも対応できるLANケーブルです。

ルーターやONU(光回線終端装置)を再起動するのも手です。実際に再起動をした人が速度改善した例もあります。

再起動をする際は、取扱説明書をよく読みましょう。

【まとめ】光回線を速度で選ぶならNURO光・auひかり・ドコモ光

この記事では、速度を重視して光回線を選びたい人向けに、4つのポイントを紹介しました。

  1. 最大通信速度が優れていること
  2. 実速度の平均値が高いこと
  3. 新規格11ac対応ルーターが無料レンタルできること
  4. IPoE(IPv4 over IPv6)接続に対応していること

上記4つのポイントをすべて満たすのはNURO光です。最大通信速度、利用者の実速度の平均値、いずれも他4回線より優れています。

NURO光の基本プラン「NURO 光 G2V」に申し込むなら、公式特設ページがおすすめです。オプションに加入しなくても45,000円のキャッシュバックが受け取れますよ。

NURO光の詳細

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NURO光の提携エリア外であればauひかりを検討しましょう。auひかりはNURO光と同じく独自回線を利用しているため、通信の混雑リスクを下げることができます。

auひかりは代理店NEXTから申し込めば、最大27,000円のキャッシュバック高速無線ルーターが受け取れます。auひかりは公式から申し込むとルーターが有料になるので、NEXTの特典の方がお得です。

auひかりの詳細

auひかりに申し込む

独自回線のNURO光とauひかりが提供エリア外の場合、ドコモ光を検討しましょう。ドコモ光で快適な通信環境を整えたいなら、プロバイダはGMOとくとくBBがおすすめです。

GMOとくとくBBのサイトから申し込むと、最大20,000円のキャッシュバックが受け取れます。また、v6プラス対応の高性能Wi-Fiルーターが無料レンタルできるのでお得ですよ。

ドコモ光×GMOとくとくBBの詳細

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